- VS CodeでGitHub Copilotにサインインできない問題
- GitHub Copilotにサインインできない12の原因
- 原因1: settings.jsonのauthProvider設定が間違っている(最重要!)
- 原因2: GitHub認証拡張機能が無効になっている
- 原因3: サインインボタンが反応しない
- 原因4: GitHubアカウントとCopilotアカウントが別々にサインインされていない
- 原因5: 複数のGitHubアカウントを使用している
- 原因6: Copilotサブスクリプションがない、または期限切れ
- 原因7: VS CodeやCopilot拡張機能が古いバージョン
- 原因8: ネットワークやプロキシの問題
- 原因9: 拡張機能の競合
- 原因10: キャッシュや認証トークンの問題
- 原因11: WSL(Windows Subsystem for Linux)環境の設定不整合
- 原因12: リージョン制限(貿易規制)
- サインインできない時の対処法12選
- 【対処法1】settings.jsonのauthProvider設定を修正する(最優先!)
- 【対処法2】GitHub認証拡張機能を有効にする
- 【対処法3】GitHubアカウントから完全にサインアウト→サインイン
- 【対処法4】正しいGitHubアカウントでサインインする
- 【対処法5】VS Codeと拡張機能を最新版に更新
- 【対処法6】Copilot拡張機能を再インストール
- 【対処法7】ブラウザのデフォルト設定を確認
- 【対処法8】プロキシ設定を確認・設定
- 【対処法9】競合する拡張機能を無効化
- 【対処法10】キャッシュと認証トークンをリセット
- 【対処法11】WSL環境の設定を同期
- 【対処法12】GitHubサポートに問い合わせ
- よくあるエラーメッセージと対処法
- よくある質問(FAQ)
- Q1: サインインボタンを押しても何も起こりません
- Q2: GitHubアカウントでサインインしているのにCopilotが使えません
- Q3: 「GHE.comアカウントでサインイン」と表示されますが、個人アカウントを使いたいです
- Q4: 複数のGitHubアカウントを持っていますが、切り替え方法は?
- Q5: Copilotのサブスクリプションがあるか確認するには?
- Q6: 企業ネットワークでサインインできません
- Q7: WSL環境でサインインできません
- Q8: サインインできていたのに突然できなくなりました
- Q9: VS Codeを再起動しても解決しません
- Q10: GitHub Copilot Freeでサインインできません
- トラブルシューティングフロー
- まとめ
VS CodeでGitHub Copilotにサインインできない問題
VS Code(Visual Studio Code)でGitHub Copilotを使おうとしたら、サインインできないことはありませんか?
「サインインボタンを押しても何も起こらない」
「GitHubにサインインできませんでしたとエラーが出る」
「GHE.comにサインインできませんでしたと表示される」
「認証画面が開かない」
GitHub Copilotは便利なAIコーディングアシスタントですが、サインインでつまずくと使えず困ってしまいますよね。
この記事では、VS CodeでGitHub Copilotにサインインできない原因と対処法を12個詳しく解説します!
この記事でわかること
- GitHub Copilotにサインインできない12の原因
- 原因別の具体的な対処法
- settings.jsonの修正方法
- 完全なトラブルシューティング手順
- よくある質問と回答
GitHub Copilotにサインインできない12の原因
まず、サインインできない主な原因を見ていきましょう。
原因1: settings.jsonのauthProvider設定が間違っている(最重要!)
これが最も多い原因です!
VS Codeのsettings.jsonに、GitHub Enterpriseの設定が残っていると、個人のGitHubアカウントでサインインできません。
問題の設定:
"github.copilot.advanced": {
"authProvider": "github-enterprise"
}
この設定があると、GHE.com(GitHub Enterprise)へのサインインが試行され、個人アカウントではサインインできません。
原因2: GitHub認証拡張機能が無効になっている
VS CodeのGitHub認証(GitHub Authentication)拡張機能が無効になっていると、GitHubアカウントでサインインできません。
原因3: サインインボタンが反応しない
サインインボタンをクリックしても、ブラウザが開かない、何も起こらないという症状です。
これは拡張機能の問題や、VS Codeの一時的なバグが原因の場合があります。
原因4: GitHubアカウントとCopilotアカウントが別々にサインインされていない
GitHubアカウントへのサインインと、GitHub Copilotへのサインインは別物です。
GitHubにサインインしていても、Copilotに個別にサインインする必要があります。
原因5: 複数のGitHubアカウントを使用している
複数のGitHubアカウントを持っている場合、間違ったアカウントでサインインしていたり、アカウントが混在している可能性があります。
原因6: Copilotサブスクリプションがない、または期限切れ
GitHub Copilotは有料サービスです(無料プランもあり)。
サブスクリプションがない、または期限切れの場合、サインインできません。
原因7: VS CodeやCopilot拡張機能が古いバージョン
古いバージョンのVS CodeやCopilot拡張機能では、サインインに不具合が発生することがあります。
原因8: ネットワークやプロキシの問題
企業ネットワークやプロキシ環境では、GitHub APIへの通信が遮断されていることがあります。
原因9: 拡張機能の競合
他のコード補完拡張機能(Tabnine、IntelliCodeなど)が、Copilotと競合している可能性があります。
原因10: キャッシュや認証トークンの問題
古い認証トークンやキャッシュが残っていると、サインインに失敗することがあります。
原因11: WSL(Windows Subsystem for Linux)環境の設定不整合
WSL環境では、Windows側とLinux側の設定が一致していないと、サインインに失敗します。
原因12: リージョン制限(貿易規制)
一部の地域では、GitHub Copilotが利用できない場合があります。
サインインできない時の対処法12選
それでは、原因別の具体的な対処法を見ていきましょう!
【対処法1】settings.jsonのauthProvider設定を修正する(最優先!)
最も効果的な対処法です。
手順:
ステップ1: settings.jsonを開く
方法A: コマンドパレットから
- VS Codeを開く
Ctrl+Shift+P(Mac:Cmd+Shift+P)でコマンドパレットを開く- 「Preferences: Open User Settings (JSON)」と入力
- Enterキーを押す
方法B: パスから直接開く
Mac:
code ~/Library/Application\ Support/Code/User/settings.json
Windows:
%APPDATA%\Code\User\settings.json
Linux:
code ~/.config/Code/User/settings.json
ステップ2: authProvider設定を探す
settings.jsonで以下のような記述を探します:
{
"github.copilot.advanced": {
"authProvider": "github-enterprise"
}
}
または
{
"github.copilot.advanced.authProvider": "github-enterprise"
}
ステップ3: 設定を修正
個人のGitHubアカウントを使う場合:
方法A: authProviderを削除(推奨)
{
"github.copilot.advanced": {}
}
方法B: authProviderをgithubに変更
{
"github.copilot.advanced": {
"authProvider": "github"
}
}
GitHub Enterpriseを使う場合:
{
"github.copilot.advanced": {
"authProvider": "github-enterprise"
}
}
ステップ4: settings.jsonを保存
Ctrl+S(Mac: Cmd+S)で保存します。
ステップ5: VS Codeを再起動
VS Codeを完全に閉じて、再度開きます。
ステップ6: 再度サインイン
- Copilotのアイコンをクリック
- 「Sign in to Use Copilot」を選択
- GitHubアカウントでサインイン
【対処法2】GitHub認証拡張機能を有効にする
GitHub認証機能が無効になっている場合の対処法です。
手順:
- VS Codeを開く
- 左下の歯車アイコン(設定)をクリック
- 「Profiles」または「プロファイル」を選択
- 「Extensions」または「拡張機能」を選択
- 「GitHub Authentication」を探す
- 無効になっていれば、有効にする
- VS Codeを再起動
【対処法3】GitHubアカウントから完全にサインアウト→サインイン
一度完全にサインアウトしてから、再度サインインします。
手順:
ステップ1: GitHubアカウントからサインアウト
- VS Code左下のアカウントアイコン(人型)をクリック
- GitHubのユーザー名にマウスを合わせる
- 「Sign Out」または「サインアウト」をクリック
ステップ2: Copilotからもサインアウト
- Copilotのステータスアイコン(右下)をクリック
- 「Sign out from Copilot」を選択
ステップ3: VS Codeを再読み込み
F1キーを押してコマンドパレットを開く- 「Developer: Reload Window」と入力
- Enterキーを押す
ステップ4: GitHubアカウントに再サインイン
- VS Code左下のアカウントアイコンをクリック
- 「Sign in with GitHub」を選択
- ブラウザでGitHubにサインイン
ステップ5: Copilotに再サインイン
- Copilotのアイコンをクリック
- 「Sign in to Use Copilot」を選択
- 認証を完了
【対処法4】正しいGitHubアカウントでサインインする
複数アカウントがある場合、Copilotサブスクリプションがあるアカウントでサインインします。
手順:
- GitHub.comでCopilotサブスクリプションを確認
- https://github.com/settings/copilot にアクセス
- サブスクリプションがあるか確認
- VS Codeで現在のアカウントを確認
- 左下のアカウントアイコンで確認
- 間違っているアカウントの場合
- サインアウト→正しいアカウントでサインイン
【対処法5】VS Codeと拡張機能を最新版に更新
古いバージョンが原因の場合の対処法です。
VS Codeを更新:
- 「Help」→「Check for Updates」
- 更新があればインストール
Copilot拡張機能を更新:
- 左サイドバーの「Extensions」(拡張機能)アイコンをクリック
- 「GitHub Copilot」を検索
- 「Update」ボタンがあればクリック
- VS Codeを再起動
推奨バージョン:
- VS Code: 1.97.2以降
- GitHub Copilot拡張機能: 1.272.0以降
【対処法6】Copilot拡張機能を再インストール
拡張機能が破損している場合の対処法です。
手順:
- VS Codeの「Extensions」を開く
- 「GitHub Copilot」を検索
- 歯車アイコン→「Uninstall」(アンインストール)
- 同様に「GitHub Copilot Chat」もアンインストール
- VS Codeを再起動
- 再度「GitHub Copilot」と「GitHub Copilot Chat」をインストール
- サインイン
【対処法7】ブラウザのデフォルト設定を確認
サインインボタンを押してもブラウザが開かない場合の対処法です。
手順:
- デフォルトブラウザを確認
- Windows: 設定→アプリ→既定のアプリ
- Mac: システム環境設定→一般→デフォルトWebブラウザ
- VS Codeの設定を確認
settings.jsonに以下を追加:
"window.openFoldersInNewWindow": "on"
【対処法8】プロキシ設定を確認・設定
企業ネットワークやプロキシ環境の場合の対処法です。
手順:
settings.jsonを開く- 以下を追加:
{
"http.proxy": "http://プロキシサーバー:ポート番号",
"https.proxy": "http://プロキシサーバー:ポート番号",
"http.proxyStrictSSL": false
}
例:
{
"http.proxy": "http://proxy.company.com:8080",
"https.proxy": "http://proxy.company.com:8080"
}
企業環境の場合:
- ネットワーク管理者に以下へのアクセス許可を依頼:
api.github.comgithub.comcopilot-proxy.githubusercontent.com
【対処法9】競合する拡張機能を無効化
他の拡張機能が干渉している場合の対処法です。
競合しやすい拡張機能:
- Tabnine
- IntelliCode
- Kite
- その他のAIコード補完ツール
手順:
- 「Extensions」を開く
- 上記の拡張機能を探す
- 一時的に無効化(Disable)
- VS Codeを再起動
- Copilotのサインインを試す
- 成功したら、必要な拡張機能だけ再度有効化
【対処法10】キャッシュと認証トークンをリセット
古いキャッシュが原因の場合の対処法です。
手順:
方法A: コマンドパレットから
Ctrl+Shift+P(Mac:Cmd+Shift+P)- 「Developer: Reload Window」を実行
方法B: 設定ファイルを削除
注意: 設定が初期化されるので、バックアップ推奨
Mac:
rm -rf ~/Library/Application\ Support/Code/User/globalStorage/github.copilot
Windows:
%APPDATA%\Code\User\globalStorage\github.copilot
を削除
方法C: 完全クリーンインストール
- VS Codeをアンインストール
- 設定フォルダを削除
- VS Codeを再インストール
- Copilot拡張機能をインストール
【対処法11】WSL環境の設定を同期
WSL(Windows Subsystem for Linux)を使っている場合の対処法です。
手順:
- VSCodeのWSL拡張機能をインストール
- 「Remote – WSL」拡張機能
- Windows側で認証
- Windows側のVS CodeでGitHubにサインイン
- WSL側の設定ファイルを確認
code ~/.vscode-server/data/Machine/settings.json
- authProviderを確認・修正
- Windows側と同じ設定に
- プロキシ設定をWSLに反映
/etc/wsl.confを編集:
[network]
generateResolvConf = false
【対処法12】GitHubサポートに問い合わせ
上記すべてを試しても解決しない場合、GitHubサポートに問い合わせます。
問い合わせ先:
- GitHub Community: https://github.com/orgs/community/discussions/categories/copilot
- VS Code Copilot Issues: https://github.com/microsoft/vscode-copilot-release/issues
よくあるエラーメッセージと対処法
エラー1: 「GitHubにサインインできませんでした」
原因:
- settings.jsonのauthProvider設定が間違っている
- ネットワーク接続の問題
対処法:
- 対処法1(authProvider設定修正)を実行
- 対処法3(完全サインアウト→サインイン)を実行
エラー2: 「GHE.comにサインインできませんでした」
原因:
- authProviderが
github-enterpriseになっている - 個人アカウントでEnterprise設定になっている
対処法:
- settings.jsonの
authProviderを削除またはgithubに変更
エラー3: 「You don’t have access to GitHub Copilot」(403エラー)
原因:
- Copilotサブスクリプションがない
- サブスクリプションが期限切れ
- 間違ったアカウントでサインイン
対処法:
- https://github.com/settings/copilot でサブスクリプションを確認
- サブスクリプションがない場合は登録
- 正しいアカウントでサインイン
エラー4: 「Timed out waiting for authentication provider to register」
原因:
- 認証プロバイダーの登録がタイムアウト
- 拡張機能の問題
対処法:
- VS Codeを再起動
- Copilot拡張機能を再インストール
- settings.jsonから不要な設定を削除
エラー5: 「Copilot failed to get ready」
原因:
- 認証トークンの問題
- 拡張機能の競合
対処法:
- 完全サインアウト→サインイン
- 競合する拡張機能を無効化
- WSL環境の場合、対処法11を実行
よくある質問(FAQ)
Q1: サインインボタンを押しても何も起こりません
A: 以下を試してください:
- GitHub Authentication拡張機能が有効か確認(対処法2)
- VS Codeを最新版に更新(対処法5)
- デフォルトブラウザを確認(対処法7)
- VS Codeを再起動
Q2: GitHubアカウントでサインインしているのにCopilotが使えません
A: GitHubアカウントのサインインと、Copilotへのサインインは別です。
- 左下のアカウントアイコンでGitHubにサインイン
- Copilotアイコンから「Sign in to Use Copilot」を実行
- 両方にサインインする必要があります
Q3: 「GHE.comアカウントでサインイン」と表示されますが、個人アカウントを使いたいです
A: settings.jsonのauthProvider設定が原因です。
対処法1を実行して、authProviderを削除またはgithubに変更してください。
Q4: 複数のGitHubアカウントを持っていますが、切り替え方法は?
A:
- 現在のアカウントからサインアウト
- 使いたいアカウントでサインイン
- Copilotサブスクリプションがあるアカウントを使用
Q5: Copilotのサブスクリプションがあるか確認するには?
A:
- https://github.com/settings/copilot にアクセス
- サブスクリプション情報が表示されます
- 「You are using Copilot for free」または有料プラン名が表示
Q6: 企業ネットワークでサインインできません
A: プロキシ設定が必要です。
- ネットワーク管理者にプロキシ情報を確認
- settings.jsonにプロキシ設定を追加(対処法8)
- GitHub APIへのアクセス許可を依頼
Q7: WSL環境でサインインできません
A:
対処法11を実行してください。特に:
- Remote – WSL拡張機能をインストール
- Windows側とWSL側の設定を同期
Q8: サインインできていたのに突然できなくなりました
A: 以下の原因が考えられます:
- 認証トークンの期限切れ
- 完全サインアウト→サインイン
- 拡張機能の自動更新で不具合
- 拡張機能を再インストール
- settings.jsonの設定が変更された
- authProvider設定を確認
Q9: VS Codeを再起動しても解決しません
A: より強力な対処法を試してください:
- 拡張機能を再インストール(対処法6)
- キャッシュをリセット(対処法10)
- VS Codeを完全クリーンインストール
Q10: GitHub Copilot Freeでサインインできません
A: GitHub Copilot Free特有の問題の可能性があります:
- 両方のサインインを明示的に実行:
- GitHubアカウントにサインイン
- Copilotにもサインイン
- GitHub.comのCopilot設定ページを確認:
- https://github.com/settings/copilot
- エラーメッセージがないか確認
トラブルシューティングフロー
サインインできない場合、以下の順番で試してください:
【優先度: 高】まず試すべきこと
- settings.jsonのauthProvider確認(対処法1)
- 最も効果的
- 5分程度
- 完全サインアウト→サインイン(対処法3)
- 簡単で効果的
- 3分程度
- GitHub Authentication拡張機能の確認(対処法2)
- 見落としやすい
- 2分程度
【優先度: 中】次に試すべきこと
- VS Codeと拡張機能の更新(対処法5)
- バグ修正の可能性
- 10分程度
- Copilot拡張機能の再インストール(対処法6)
- 破損の可能性
- 5分程度
- 競合拡張機能の無効化(対処法9)
- 干渉の可能性
- 5分程度
【優先度: 低】それでもダメなら
- プロキシ設定(対処法8)
- 企業環境の場合
- キャッシュリセット(対処法10)
- 最終手段の1つ
- WSL設定同期(対処法11)
- WSL環境の場合
- GitHubサポートに問い合わせ(対処法12)
- すべて試した後
まとめ
VS CodeでGitHub Copilotにサインインできない問題の原因と対処法をまとめます。
最も多い原因トップ3
- settings.jsonのauthProvider設定が間違っている
github-enterpriseになっている- 個人アカウントでは
githubまたは削除
- GitHub認証拡張機能が無効
- Profiles→Extensionsで確認
- GitHubとCopilot両方にサインインしていない
- 別々にサインインが必要
最も効果的な対処法トップ3
- settings.jsonのauthProvider修正
- 成功率が最も高い
- 対処法1を実行
- 完全サインアウト→サインイン
- シンプルで効果的
- 対処法3を実行
- 拡張機能の再インストール
- 破損を完全リセット
- 対処法6を実行
重要なポイント
- ✅ settings.jsonの
authProviderが最重要 - ✅ GitHubとCopilotは別々にサインイン
- ✅ VS Codeと拡張機能を最新版に
- ✅ GitHub Authentication拡張機能を有効に
- ✅ 企業ネットワークではプロキシ設定
- ✅ WSL環境では設定同期が必要
トラブルシューティングの順番
- settings.json修正
- 完全サインアウト→サインイン
- 拡張機能確認・更新
- 再インストール
- その他の対処法
- サポートに問い合わせ
GitHub Copilotはコーディングを大幅に効率化してくれる素晴らしいツールです。
この記事の対処法を試して、ぜひCopilotを使いこなしてください!

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