GeForceグラボの光るLED完全ガイド!消し方・色変更・設定方法を徹底解説

「グラフィックボードが派手に光っていて眩しい…」
「ゲーミングPCのLEDライトを消したい」
「GeForceのロゴが虹色に光っているのを単色に変えたい」

最近のGeForceグラフィックボード(RTX 4090、4080、4070、3090、3080、3070、3060など)には、ロゴや側面にLED・RGBライトが搭載されているモデルが多く、電源を入れると自動的に光ります。

見た目は派手でかっこいいですが、「まぶしすぎる」「消したい」「色を変えたい」という要望も多いのが実情です。

この記事では、GeForceグラフィックボードのLED/RGBライトを制御する方法を、メーカー別・ソフトウェア別に徹底解説します。LEDを完全に消す方法から、好みの色に変更する方法、さらには物理的に消灯する方法まで網羅しています。

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  1. GeForceグラボが光る理由
    1. LED/RGBライトの目的
    2. 光るパーツ
    3. メーカーによる違い
  2. 自分のグラボのメーカーを確認する方法
    1. 方法1:GPU-Zで確認
    2. 方法2:デバイスマネージャーで確認
    3. 方法3:物理的に確認
  3. メーカー別LED制御ソフト一覧
    1. 主要メーカーの制御ソフト
    2. NVIDIA公式:LED Visualizer(旧版のみ)
  4. LEDを消す・制御する方法(ソフトウェア編)
    1. MSI製グラボ:Dragon Center / MSI Center
    2. ASUS製グラボ:Armoury Crate / Aura Sync
    3. GIGABYTE製グラボ:RGB Fusion / AORUS ENGINE
    4. Palit製グラボ:ThunderMaster
    5. ZOTAC製グラボ:ZOTAC Gaming FireStorm
    6. 玄人志向(GALAKURO)製グラボ:Xtreme Tuner
    7. PNY製グラボ:VelocityX
  5. LEDを物理的に消す方法(コネクタ抜き)
    1. 物理的な消灯のメリット・デメリット
    2. 物理的な消灯方法の手順
    3. 具体例:Palit RTX 3060 Ti
    4. 具体例:ASUS TUF Gaming RTX 4090
  6. LEDの色を変更・カスタマイズする方法
    1. 単色に設定
    2. エフェクトを設定
    3. GPU温度に応じた色変更
    4. マザーボードのRGBと同期
  7. よくあるトラブルと解決方法
    1. Q1:ソフトをインストールしたのにLEDが制御できない
    2. Q2:LEDをオフにしても起動時に一瞬光る
    3. Q3:設定したのに再起動すると元に戻る
    4. Q4:ソフトが見つからない・ダウンロードできない
    5. Q5:複数のGPUを使っているが片方しか制御できない
    6. Q6:LED制御ソフトが重い・動作が不安定
  8. LEDを消すことによる効果
    1. 節電効果
    2. 見た目の変化
    3. パフォーマンスへの影響
  9. まとめ

GeForceグラボが光る理由

まず、なぜグラフィックボードが光るのか、基本を押さえておきましょう。

LED/RGBライトの目的

グラフィックボードにLEDライトが搭載される理由:

  1. 見た目の演出
  • ゲーミングPCの雰囲気を盛り上げる
  • 透明なPCケースで内部を見せるため
  1. ブランドアピール
  • メーカーロゴを光らせて目立たせる
  • 高級感・ゲーミング感の演出
  1. ステータス表示
  • 動作中であることの確認
  • 一部のモデルでは温度やGPU使用率を色で表示

光るパーツ

グラフィックボードで光る主なパーツ:

  • ロゴ部分(GeForce GTX / RTXなど)
  • 側面のライン
  • ファンカバー
  • バックプレート
  • SLIブリッジ(複数GPU使用時)

メーカーによる違い

GeForceグラフィックボードは、NVIDIA自体が製造するもの(Founders Edition / FE)と、各メーカーが製造するもの(サードパーティ製)があります。

主なメーカー:

  • MSI
  • ASUS
  • GIGABYTE
  • Palit
  • ZOTAC
  • EVGA
  • 玄人志向(GALAKURO)
  • PNY
  • GAINWARD
  • Inno3D

重要なポイント:
メーカーによって使用するLED制御ソフトが異なるため、自分のグラボのメーカーを確認する必要があります。

自分のグラボのメーカーを確認する方法

LED制御ソフトをダウンロードする前に、まず自分のグラボのメーカーを確認しましょう。

方法1:GPU-Zで確認

手順:

  1. GPU-Zをダウンロード
  1. GPU-Zを起動
  2. 「Subvendor」欄を確認
  • ここにメーカー名が表示されます
  • 例:「MSI」「ASUS」「GIGABYTE」など

方法2:デバイスマネージャーで確認

手順:

  1. Windowsキー + X → 「デバイスマネージャー」
  2. 「ディスプレイアダプター」 を展開
  3. グラフィックボード名を確認
  • 例:「NVIDIA GeForce RTX 3070」
  1. 右クリック → プロパティ → 詳細タブ
  • 「ハードウェアID」で詳細情報を確認可能

方法3:物理的に確認

手順:

  1. PCケースを開ける
  2. グラフィックボード本体を見る
  3. シール・ロゴでメーカー名を確認

メーカー別LED制御ソフト一覧

自分のグラボメーカーが分かったら、対応する制御ソフトをダウンロードしましょう。

主要メーカーの制御ソフト

メーカー制御ソフト名公式サイト
MSIDragon Center / MSI CenterMSI公式
ASUSArmoury Crate / Aura SyncASUS公式
GIGABYTERGB Fusion / AORUS ENGINEGIGABYTE公式
PalitThunderMasterPalit公式
ZOTACZOTAC Gaming FireStormZOTAC公式
EVGAEVGA Precision X1EVGA公式
玄人志向Xtreme TunerCFD公式
PNYVelocityXPNY公式
GAINWARDEZTuningGAINWARD公式

NVIDIA公式:LED Visualizer(旧版のみ)

重要な注意点:
NVIDIA公式のLED Visualizer機能は、GeForce GTX 10シリーズ以前の一部モデルでのみ使用可能でした。

RTX 20シリーズ以降(RTX 2060、3060、4060など)には対応していません。

そのため、最近のGeForceグラボでは、必ずメーカー製の制御ソフトを使用する必要があります。

LEDを消す・制御する方法(ソフトウェア編)

各メーカーのソフトを使った、具体的なLED制御方法を解説します。

MSI製グラボ:Dragon Center / MSI Center

対応モデル例:

  • MSI GeForce RTX 4090 GAMING X TRIO
  • MSI GeForce RTX 3070 VENTUS 3X OC
  • MSI GeForce GTX 1660 GAMING X

手順:

  1. MSI Centerをダウンロード
  1. MSI Centerを起動
  2. 「Mystic Light」タブを選択
  3. グラフィックボードを選択
  • リストから自分のGPUを選ぶ
  1. LED設定を変更
  • オフにする場合: 「Off」を選択
  • 色を変える場合: カラーパレットから好きな色を選択
  • エフェクト変更: レインボー、点滅、呼吸などから選択
  1. 「適用」をクリック

旧版(Dragon Center)の場合:

  1. Dragon Centerを起動
  2. 「LED」または「Mystic Light」アイコンをクリック
  3. 同様の手順でLEDを制御

ASUS製グラボ:Armoury Crate / Aura Sync

対応モデル例:

  • ASUS TUF Gaming GeForce RTX 4090
  • ASUS ROG Strix GeForce RTX 3080
  • ASUS Dual GeForce RTX 3060

手順:

  1. Armoury Crateをダウンロード
  1. Armoury Crateを起動
  2. 「Aura Sync」または「デバイス」タブを選択
  3. グラフィックボードのアイコンをクリック
  4. 照明設定を変更
  • オフ: 「Static」を選択して明るさを0にする、または「Off」モードを選択
  • 色変更: カラーピッカーで色を選択
  • エフェクト: レインボー、ブリージング、ストロボなど
  1. 設定を保存

重要な注意点:
一部のASUS製グラボ(特にRTX 4090 TUF Gaming)は、Armoury Crateで制御できない場合があります。その場合は後述の「物理的な消灯方法」を検討してください。

GIGABYTE製グラボ:RGB Fusion / AORUS ENGINE

対応モデル例:

  • GIGABYTE GeForce RTX 4080 GAMING OC
  • GIGABYTE AORUS GeForce RTX 3070 MASTER
  • GIGABYTE GeForce RTX 3060 GAMING OC

手順:

  1. AORUS ENGINEをダウンロード
  • GIGABYTE公式の製品ページ → サポート → ユーティリティからダウンロード
  1. AORUS ENGINEを起動
  2. 「RGB Fusion」タブをクリック
  3. グラフィックボードを選択
  • 複数のGPUがある場合は鎖マークで一括設定も可能
  1. 「LED Style」から設定を選択
  • オフ: 「Off」を選択
  • 単色: 「Static」を選択してカラーピッカーで色を指定
  • エフェクト: Color Cycle、Flash、Pulse などから選択
  1. 「適用」をクリック
  2. PCを再起動(設定が反映されない場合)

Palit製グラボ:ThunderMaster

対応モデル例:

  • Palit GeForce RTX 3070 GamingPro
  • Palit GeForce RTX 3060 Ti Dual
  • Palit GeForce RTX 4060 Ti

手順:

  1. ThunderMasterをダウンロード
  1. ZIPファイルを解凍してインストール
  2. ThunderMasterを起動
  3. 「LED」タブをクリック
  4. LED設定を変更
  • オフ: 「LED Off」を選択
  • 色変更: カラーパレットから選択
  • エフェクト: Rainbow、Breathing などから選択
  1. 「Apply」をクリック

注意点:

  • Windows起動時にThunderMasterが自動起動する必要あり
  • 起動直後とシャットダウン時は一時的にLEDが点灯する

ZOTAC製グラボ:ZOTAC Gaming FireStorm

対応モデル例:

  • ZOTAC Gaming GeForce RTX 4070 Ti
  • ZOTAC Gaming GeForce GTX 1070

手順:

  1. FireStormをダウンロード
  • ZOTAC公式サイトからダウンロード
  1. FireStormを起動
  2. 「SPECTRA」タブを選択
  3. 照明モードを選択
  • オフ: 明るさを0に設定
  • 色変更: カラースライダーで調整
  1. 設定を適用

ZOTAC特有の問題:
一部のZOTACモデル(特にGTX 1070など)では、ソフトウェアでLEDを完全にオフにできない場合があります。メーカー側の仕様により、青色のインジケーターLEDは常時点灯します。

玄人志向(GALAKURO)製グラボ:Xtreme Tuner

対応モデル例:

  • GALAKURO GK-RTX3060-E12GB/OC/WHITE
  • GALAKURO GeForce RTX 3070

手順:

  1. Xtreme Tunerをダウンロード
  • CFD販売の公式サポートページから
  1. Xtreme Tunerを起動
  2. 「RGB」または「LED」設定を探す
  3. オフまたは色を変更

PNY製グラボ:VelocityX

対応モデル例:

  • PNY XLR8 Gaming GeForce RTX 3070
  • PNY GeForce RTX 4060 Ti

手順:

  1. VelocityXをダウンロード
  1. VelocityXを起動
  2. LED設定タブを選択
  3. オフまたは色を設定

LEDを物理的に消す方法(コネクタ抜き)

ソフトウェアで制御できない場合、物理的にLEDのコネクタを抜く方法があります。

物理的な消灯のメリット・デメリット

メリット:

  • 確実にLEDが消える
  • ソフトウェア不要
  • 常駐プログラムが不要
  • 起動時・シャットダウン時も確実に消灯

デメリット:

  • グラボを取り外す必要がある
  • 保証が無効になる可能性がある
  • コネクタを破損するリスク
  • 元に戻すのに手間がかかる

物理的な消灯方法の手順

警告:
この作業はグラフィックボードのメーカー保証を無効にする可能性があります。自己責任で行ってください。

必要な道具:

  • 精密ドライバーセット
  • ピンセット(あれば)
  • 静電気防止手袋(推奨)

手順:

  1. PCの電源を完全に切る
  • 電源ユニットの主電源スイッチもオフ
  • 電源ケーブルを抜く
  1. PCケースを開ける
  2. グラフィックボードを取り外す
  • PCIeブラケットの固定ネジを外す
  • PCIeスロットのロックを解除
  • 補助電源ケーブルを抜く
  • グラボを慎重に取り外す
  1. グラボの側面を観察
  • LEDコネクタを探す
  • 通常は小さな2~4ピンのコネクタ
  • 基板に「LED」と印字されていることが多い
  1. LEDコネクタを慎重に抜く
  • ピンセットを使うと安全
  • 無理に引っ張らない
  • 揺らしながら少しずつ抜く
  1. グラボを元に戻す
  • PCIeスロットに挿入
  • 補助電源を接続
  • PCを起動して動作確認
  1. 動作確認
  • LEDが消灯していることを確認
  • GPU自体は正常に動作するはず

具体例:Palit RTX 3060 Ti

Palitのグラボでは、側面に3~4個のコネクタがあります:

  • ファン用コネクタ × 2~3個
  • LED用コネクタ × 1個

LED用コネクタは画像の一番上側にあることが多く、これだけを抜けばLEDが消灯します。

具体例:ASUS TUF Gaming RTX 4090

ASUS TUF Gaming RTX 4090では、12ピン電源コネクタの反対側にLEDコネクタがあります。

ケースから完全に取り出さないとアクセスできない場合があります。

LEDの色を変更・カスタマイズする方法

完全に消すのではなく、好みの色に変更したい場合の設定方法です。

単色に設定

手順(MSI Centerの例):

  1. MSI Center → Mystic Light
  2. 「Static」モードを選択
  3. カラーパレットで好みの色をクリック
  • 例:赤、青、緑、白など
  1. 明るさスライダーで調整
  2. 適用

エフェクトを設定

主なエフェクト:

  • Rainbow / レインボー:虹色に循環
  • Breathing / ブリージング:ゆっくり明滅
  • Flash / フラッシュ:点滅
  • Color Cycle / カラーサイクル:複数色を順番に表示
  • Static / 静止:単色で固定

GPU温度に応じた色変更

一部のソフトでは、GPU温度に応じて自動的に色を変える設定が可能です。

例:

  • 50℃以下 → 青
  • 50~70℃ → 緑
  • 70~80℃ → 黄色
  • 80℃以上 → 赤

設定方法(対応ソフトの場合):

  1. LED設定で「Temperature」モードを選択
  2. 温度範囲ごとに色を指定
  3. 適用

マザーボードのRGBと同期

一部のメーカーでは、マザーボードやケースファンのRGB照明と同期できます。

例:

  • ASUS Aura Sync
  • MSI Mystic Light Sync
  • GIGABYTE RGB Fusion 2.0

手順:

  1. マザーボードのRGB制御ソフトを起動
  2. 「同期」または「Sync」オプションを有効化
  3. すべてのRGB対応デバイスが同じパターン・色で光る

よくあるトラブルと解決方法

Q1:ソフトをインストールしたのにLEDが制御できない

原因と解決方法:

原因1:別メーカーのソフトを使っている

  • 自分のグラボメーカーを再確認
  • 正しいソフトをダウンロード

原因2:ソフトが起動していない

  • タスクトレイにアイコンがあるか確認
  • Windows起動時に自動起動する設定にする

原因3:ドライバーが古い

  • NVIDIAドライバーを最新版にアップデート
  • LED制御ソフトも最新版にアップデート

原因4:BIOSで無効になっている

  • BIOS設定で「LED」または「RGB」が有効か確認

Q2:LEDをオフにしても起動時に一瞬光る

これは正常な動作です。

多くのグラボでは、BIOS起動時やWindows起動直前に一時的にLEDが点灯します。

Windowsにログインして10~30秒経過すると、設定が反映されて消灯します。

完全に防ぐには:
物理的にLEDコネクタを抜く方法しかありません。

Q3:設定したのに再起動すると元に戻る

解決方法:

  1. ソフトをWindows起動時に自動起動させる
  • ソフトの設定で「スタートアップに登録」を有効化
  1. 設定を保存し直す
  • 一度デフォルトに戻してから再設定
  1. 管理者権限で実行
  • ソフトを右クリック → 管理者として実行

Q4:ソフトが見つからない・ダウンロードできない

解決方法:

  1. メーカー公式サイトの「サポート」ページを確認
  2. 製品型番で検索
  • 「グラボの型番 + LED 制御」で検索
  1. ドライバーパッケージに含まれている場合
  • グラボのドライバーインストール時に一緒にインストールされることがある

Q5:複数のGPUを使っているが片方しか制御できない

解決方法:

GIGABYTE RGB Fusionの場合:

  • 鎖マークのアイコンをクリックして一括設定

その他のソフト:

  • GPUを1枚ずつメインスロットに差し替えて個別に設定
  • 手間はかかるが確実

Q6:LED制御ソフトが重い・動作が不安定

解決方法:

  1. 軽量版を探す
  • 一部メーカーは「Lite版」を提供
  1. 設定後にソフトを終了
  • 設定は保存されるので、常駐させなくてもOKの場合がある
  1. 必要最小限の機能だけ使う
  • オーバークロック機能などは無効化

LEDを消すことによる効果

節電効果

LEDの消費電力は非常に小さいですが、完全に0ではありません。

実測例(RTX 3070):

  • LED点灯時:約1~2W
  • LED消灯時:0W

年間で計算すると数十円程度の節約になります。

見た目の変化

  • 部屋が暗くならない(寝室PCの場合に重要)
  • 集中力が上がる(光が気にならない)
  • シンプルで落ち着いた雰囲気

パフォーマンスへの影響

LEDを消してもGPUのパフォーマンスには全く影響ありません。

まとめ

GeForceグラフィックボードのLED制御方法について、あらゆる方法を解説しました。

LEDを制御する手順:

  1. 自分のグラボメーカーを確認
  • GPU-Z、デバイスマネージャー、または物理的に確認
  1. 対応する制御ソフトをダウンロード
  • MSI → MSI Center / Dragon Center
  • ASUS → Armoury Crate
  • GIGABYTE → RGB Fusion / AORUS ENGINE
  • Palit → ThunderMaster
  • ZOTAC → FireStorm
  • など
  1. ソフトでLEDを設定
  • オフ、単色、エフェクトから選択
  1. 設定が反映されない場合
  • 物理的なコネクタ抜きも検討

メーカー別早見表:

メーカーソフト名オフにする方法
MSIMSI CenterMystic Light → Off
ASUSArmoury CrateAura Sync → Off / 明るさ0
GIGABYTERGB FusionLED Style → Off
PalitThunderMasterLED → LED Off
ZOTACFireStormSPECTRA → 明るさ0
玄人志向Xtreme TunerRGB → Off
PNYVelocityXLED → Off

物理的な消灯:

  • ソフトで制御できない場合の最終手段
  • LEDコネクタを抜く
  • 保証が無効になる可能性あり

よくある問題:

  • 起動時に一瞬光る → 正常な動作
  • 設定が戻る → 自動起動を有効化
  • ソフトが重い → 設定後に終了

GeForceグラボのLED制御は、メーカーによって方法が異なりますが、適切なソフトを使えば簡単に設定できます。

この記事を参考に、自分好みのPC環境を作ってください!

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