「嫌なコメントが投稿についちゃった…どうしよう」
Facebookを使っていると、時には困ったコメントを受け取ることがありますよね。
ネガティブなコメント、スパム、誹謗中傷…。
そのまま放置すると、他の人にも悪い印象を与えてしまうかもしれません。
でも、削除すると相手に気づかれて、さらに炎上するかも…。
そんな時に便利なのが「コメントの非表示」機能です!
この記事では、Facebookのコメントを非表示にする方法を分かりやすく解説します。
削除との違い、相手からの見え方、具体的な手順まで、すべて網羅していますよ。
コメントの「非表示」とは?

まず、基本的な仕組みを理解しましょう。
非表示機能の定義
コメントの非表示とは、特定のコメントを一般の人から見えなくする機能です。
ただし、完全に消えるわけではありません。
重要なポイント:
- コメントを書いた本人には、今まで通り表示される
- コメントを書いた人の友達にも表示される
- それ以外の人(一般の閲覧者)には表示されない
つまり、本人には気づかれにくいんです。
非表示と削除の違い
この2つは全く違う機能です。
比較表でチェック:
| 項目 | 非表示 | 削除 |
|---|---|---|
| 本人から見える? | ○ 見える | × 見えない |
| 本人の友達から見える? | ○ 見える | × 見えない |
| 一般の人から見える? | × 見えない | × 見えない |
| 通知 | なし | なし |
| バレやすさ | バレにくい | バレやすい |
| 元に戻せる? | ○ 戻せる | × 戻せない |
| コメント数への影響 | 変わらない | 減る |
簡単に言うと:
- 非表示: 「こっそり隠す」→相手に気づかれにくい
- 削除: 「完全に消す」→相手が確認すればバレる
なぜ非表示が便利なの?
削除ではなく、非表示を選ぶメリットがあります。
メリット1:炎上を防げる
コメントを削除すると、相手が気づいて怒り出すことがあります。
「言論統制だ!」「隠蔽だ!」
さらに攻撃的なコメントを投稿される可能性も。
非表示なら、本人には見えているので、そうした反発を避けられます。
メリット2:いつでも元に戻せる
「あ、やっぱり非表示にしなくても良かったかも…」
そう思ったら、すぐに表示に戻せます。
削除は取り消せませんが、非表示は柔軟に対応できるんです。
メリット3:対応の選択肢が増える
非表示にしてから、じっくり考えられます。
- このまま非表示のままにするか
- 削除するか
- 返信してから非表示にするか
時間を稼げるんですね。
非表示にするとどうなる?相手からの見え方
「非表示にしたら、相手にはどう見えるの?」
詳しく説明します。
コメントを書いた本人の視点
本人には何も変わりません。
- 自分のコメントが通常通り表示される
- 「いいね」や返信もできる
- 非表示にされたことを示す通知は一切ない
つまり、本人は気づかない可能性が高いです。
コメントを書いた人の友達の視点
友達にも普通に表示されます。
Facebookで友達関係にある人なら、非表示にされたコメントでも見ることができます。
一般の閲覧者の視点
完全に見えなくなります。
- あなたをフォローしている人
- その投稿を見に来た人
- あなたの友達(コメントを書いた人と友達でない限り)
これらの人には、そのコメントは表示されません。
あなた(投稿者・管理者)の視点
グレーアウト表示されます。
非表示にしたコメントは、薄いグレーで表示されます。
その下に「表示する」というボタンがあるので、すぐに元に戻すこともできます。
バレる可能性はある?
低いですが、ゼロではありません。
バレるケース:
- 共通の友達が「あれ?さっきあったコメントが消えてる」と気づく
- 本人が別のアカウント(友達でないアカウント)で確認する
- 誰かがスクリーンショットを撮っていた
ただし、削除に比べれば、圧倒的にバレにくいです。
どんなコメントを非表示にすべき?
全てのコメントを非表示にする必要はありません。
適切な判断が重要です。
非表示にすべきコメント
1. スパムコメント
- 怪しいリンクが貼られている
- 明らかに宣伝目的
- 同じ内容を何度も投稿している
これらは即座に非表示(または削除)しましょう。
2. 誹謗中傷・攻撃的なコメント
- 個人攻撃
- 差別的な発言
- 脅迫めいた内容
こうしたコメントは、他の閲覧者にも悪影響です。
3. 不適切な内容
- 露骨な性的表現
- 暴力的な内容
- 公序良俗に反する投稿
ブランドイメージを守るため、非表示にしましょう。
4. 個人情報の流出リスクがあるコメント
- 電話番号やメールアドレスが書かれている
- 住所などプライバシー情報が含まれている
本来DMでやり取りすべき内容が、公開コメント欄に書かれた場合です。
5. デマ・誤情報
- 明らかに事実と異なる情報
- 悪意のある噂
- 誤解を招く内容
放置すると、他の人も誤解してしまいます。
6. トピックから大きく外れたコメント
- 全く関係ない話題
- 議論が脱線している
- 荒らし目的の投稿
会話の質を保つため、非表示にすることも検討しましょう。
非表示にすべきでないコメント
1. 建設的な批判
ネガティブでも、的を射た指摘なら残すべきです。
真摯に対応することで、信頼が増します。
2. 正当な質問やクレーム
商品やサービスに関する疑問や不満。
これらには丁寧に返信しましょう。
非表示にすると「隠蔽している」と思われます。
3. 異なる意見
自分と違う意見でも、礼儀正しいコメントなら尊重すべきです。
多様な視点があることを示せます。
4. フィードバック
改善につながる提案や感想。
こうした声は貴重です。
判断に迷ったら
3つの質問を自分に投げかけましょう:
- このコメントは他の閲覧者に悪影響を与えるか?
- このコメントは建設的か、それとも破壊的か?
- 非表示にすることで、問題は解決するか?
すべて「はい」なら、非表示にする判断は適切でしょう。
コメントを非表示にする方法:スマホアプリ

それでは、実際の手順を見ていきましょう。
iPhone(iOS)での操作
ステップ1:Facebookアプリを開く
スマホでFacebookアプリを起動します。
ステップ2:投稿を開く
非表示にしたいコメントがある投稿を表示します。
ステップ3:コメント欄を確認
投稿の下にあるコメント欄をスクロール。
非表示にしたいコメントを見つけます。
ステップ4:コメントを長押し
該当するコメントを長押しします。
ステップ5:「非表示にする」を選択
メニューが表示されるので、「非表示にする」をタップ。
ステップ6:完了
コメントが非表示になります。
グレーアウトして表示されるので、確認できます。
Android での操作
基本的にiPhoneと同じです。
ステップ1:Facebookアプリを開く
ステップ2:投稿とコメントを表示
ステップ3:コメントを長押し
ステップ4:「非表示にする」をタップ
ステップ5:完了
これで非表示になります。
注意:自分のコメントは非表示にできない
重要:
他人の投稿に対して自分がしたコメントは、非表示にできません。
自分のコメントは「削除」のみ可能です。
非表示にできるのは、自分の投稿についた他人のコメントだけです。
コメントを非表示にする方法:パソコン
PCからの操作方法も見ておきましょう。
ステップ1:Facebookにログイン
ブラウザでFacebookにアクセスし、ログインします。
ステップ2:投稿を表示
非表示にしたいコメントがある投稿を開きます。
ステップ3:コメントにカーソルを合わせる
該当するコメントにマウスカーソルを移動します。
ステップ4:「・・・」をクリック
コメントの右側に、三点リーダー(・・・)が表示されます。
これをクリック。
ステップ5:「コメントを非表示にする」を選択
ドロップダウンメニューが開きます。
「コメントを非表示にする」をクリック。
他のオプションも表示されます:
- 削除: コメントを完全に削除
- 報告: Facebookに規約違反として報告
- ○○をブロック: コメントした人をブロック
必要に応じて選びましょう。
ステップ6:完了
コメントが非表示になります。
グレーアウトして表示され、「表示する」ボタンが出ます。
Facebookページでのコメント非表示
ビジネス用のFacebookページでも、同じ機能が使えます。
Facebookページの場合
手順は基本的に同じです。
ただし、ページ管理者として操作する必要があります。
ステップ1:ページに切り替える
自分の個人アカウントではなく、ページとしてログインします。
ステップ2:投稿のコメント欄を開く
ステップ3:非表示にしたいコメントを選択
PC:「・・・」→「コメントを非表示にする」
スマホ:コメントを長押し→「非表示にする」
ステップ4:完了
Facebookページの特別な機能
ページ管理者には、追加のオプションがあります。
1. 複数のコメントを一括管理
Meta Business Suite(旧Creator Studio)を使えば、複数の投稿のコメントを一箇所で管理できます。
2. 自動フィルタリング
特定のキーワードを含むコメントを自動で非表示にできます(後述)。
3. モデレーションアシスト
AIが不適切なコメントを自動で検出し、非表示にしてくれます。
非表示にしたコメントを再表示する方法
「やっぱり非表示を解除したい」
そんな時も簡単です。
スマホアプリでの解除
ステップ1:グレーアウトしたコメントを見つける
非表示にしたコメントは、薄いグレーで表示されています。
ステップ2:コメントを長押し
非表示にした時と同じように、長押しします。
ステップ3:「表示する」を選択
メニューから「表示する」をタップ。
ステップ4:完了
コメントが再び全員に表示されます。
パソコンでの解除
ステップ1:グレーアウトしたコメントを見つける
ステップ2:「・・・」をクリック
ステップ3:「表示する」または「コメントを再表示」を選択
ステップ4:完了
元に戻ります。
コメントの自動フィルタリング設定
毎回手動で非表示にするのは大変ですよね。
Facebookには自動フィルター機能があります。
不適切な言葉のフィルター
Facebookページには、NGワード機能があります。
設定方法:
ステップ1:ページ設定を開く
Facebookページの管理画面から「設定」をクリック。
ステップ2:「一般」タブを選択
左側のメニューから「一般」を選びます。
ステップ3:「不適切な言葉のフィルタ」を見つける
下にスクロールして、この項目を探します。
ステップ4:編集をクリック
ステップ5:キーワードを登録
ブロックしたい単語やフレーズを入力します。
カンマで区切って、複数登録できます。
例:
詐欺,返金,騙された,最悪,クソ,スパム
ステップ6:保存
「変更を保存」をクリック。
これで、登録したキーワードを含むコメントは、自動的に管理者の承認待ちになります。
プロファニティフィルター(下品な言葉フィルター)
さらに便利な機能:
Facebookには、一般的な下品な言葉や暴言を自動でフィルタリングする機能もあります。
設定方法:
ステップ1:ページ設定→一般
前述と同じように進みます。
ステップ2:「プロファニティフィルター」を見つける
ステップ3:強度を選択
- 中程度: 一般的な下品な言葉をフィルター
- 強: より広範囲にフィルター
ステップ4:保存
これで、自動的に不適切なコメントが非表示になります。
モデレーションアシスト(2025年版)
最新機能:
Meta Business Suiteには「モデレーションアシスト」という強力な機能があります。
できること:
- AIが自動で不適切なコメントを検出
- スパムや攻撃的なコメントを自動非表示
- 新規アカウントからのコメントを自動で審査待ちに
設定方法:
Meta Business Suite→設定→モデレーションアシスト→有効化
詳細は、Facebookの公式ヘルプを参照してください。
コメントの削除方法
非表示ではなく、完全に削除したい場合もあります。
削除の手順:スマホ
ステップ1:コメントを長押し
ステップ2:「削除」を選択
メニューから「削除」をタップ。
ステップ3:確認
「このコメントを削除しますか?」と表示されます。
「削除」をタップして確定。
ステップ4:完了
コメントが完全に削除されます。
削除の手順:パソコン
ステップ1:「・・・」をクリック
コメントの右側の三点リーダーをクリック。
ステップ2:「削除」を選択
ステップ3:確認
確認画面で「削除」をクリック。
ステップ4:完了
コメントが消えます。
削除の注意点
1. 取り消せない
一度削除すると、二度と復元できません。
慎重に判断しましょう。
2. コメント数が減る
投稿のコメント数(例:コメント50件)から、削除した分が引かれます。
3. 通知はない
削除しても、相手に通知は行きません。
ただし、相手が自分のコメントを確認しに来れば、消えていることに気づきます。
ユーザーをブロックする方法

同じ人が何度も迷惑なコメントをする場合、ブロックも検討しましょう。
ブロックするとどうなる?
ブロックされたユーザーは:
- あなたの投稿にコメントできなくなる
- あなたの投稿に「いいね」できなくなる
- あなたのプロフィールを見ることができなくなる
- メッセージを送れなくなる
完全にシャットアウトされます。
ブロックの手順
ステップ1:相手のプロフィールを開く
コメント欄から、その人の名前をクリック。
ステップ2:「・・・」をクリック
プロフィール画面の右上にある三点リーダーをクリック。
ステップ3:「ブロック」を選択
ステップ4:確認
「○○さんをブロックしますか?」と表示されます。
「ブロック」をクリックして確定。
ステップ5:完了
その人はブロックされ、今後一切あなたと関われなくなります。
ブロックの注意点
ブロックは最終手段です。
一度ブロックすると、解除しない限り、その人とは一切やり取りできません。
本当に必要な場合のみ、使いましょう。
コメントを報告する方法
規約違反の深刻なコメントは、Facebookに報告できます。
報告するとどうなる?
Facebookの運営チームが内容を確認します。
規約違反と判断されれば:
- コメントが削除される
- 違反したユーザーに警告が行く
- 悪質な場合、アカウント停止も
報告の手順
ステップ1:コメントを非表示にする
まず、コメントを非表示にします。
ステップ2:「報告」オプションを選択
非表示にした後、追加のメニューが表示されます。
「報告」または「スパムとして報告」を選びます。
ステップ3:理由を選択
「なぜこのコメントを報告しますか?」と質問されます。
該当する理由を選んでください。
- スパム
- ヘイトスピーチ
- 暴力や脅迫
- ヌードや性的なコンテンツ
- その他
ステップ4:送信
「送信」をクリック。
Facebookに報告が届きます。
ステップ5:完了
Facebookが確認し、適切な対処をします。
コメント非表示のメリットとデメリット
改めて、メリットとデメリットを整理しましょう。
メリット
1. 炎上リスクを減らせる
削除と違い、相手に気づかれにくいので、さらなる攻撃を防げます。
2. ブランドイメージを守れる
ネガティブなコメントを一般の人から隠すことで、投稿の印象を良く保てます。
3. 柔軟に対応できる
いつでも再表示できるので、間違えても大丈夫。
4. 時間を稼げる
非表示にしてから、じっくり対応を考えられます。
5. 相手との対話を続けられる
本人には見えているので、DMで個別に対応することも可能。
デメリット
1. 完全には隠せない
本人と友達には見えてしまうので、100%の効果はありません。
2. バレると信用を失う
もし非表示にしたことがバレると、「隠蔽している」と思われるリスクがあります。
3. 根本的な解決にはならない
非表示にしても、問題のあるコメントは存在し続けます。
4. 過度に使うと透明性を損なう
何でも非表示にすると、「批判を受け入れない」というイメージになります。
5. 管理の手間
どのコメントを非表示にしたか、記録しておく必要があります。
よくある質問(FAQ)
Q1:非表示にすると、相手に通知は行く?
A:いいえ、通知は一切行きません。
相手には何も表示されず、気づかれにくいです。
Q2:自分のコメントを非表示にできる?
A:いいえ、できません。
非表示にできるのは、自分の投稿についた他人のコメントだけです。
自分のコメントは「削除」のみ可能です。
Q3:非表示にしたコメントに返信はつけられる?
A:はい、本人と友達は返信できます。
ただし、その返信も同じく一般の人には見えません。
Q4:非表示にしたコメントはどこで確認できる?
A:投稿のコメント欄で、グレーアウトして表示されます。
ページ管理者や投稿者のみが見ることができます。
Meta Business Suiteでも、一覧で確認できます。
Q5:広告のコメントも非表示にできる?
A:はい、できます。
Facebook広告のコメントも、通常の投稿と同じ方法で非表示にできます。
ただし、広告自体のコメント機能をオフにすることはできません。
Q6:Instagramのコメントも非表示にできる?
A:はい、Instagramにも同様の機能があります。
コメントを左にスワイプ→ビックリマークアイコン→「非表示にする」
ただし、仕組みは若干異なります。
Q7:削除と非表示、どっちを選ぶべき?
A:状況によります。
非表示を選ぶべきケース:
- ネガティブだが、攻撃的ではないコメント
- 相手を刺激したくない時
- 判断に迷っている時
削除を選ぶべきケース:
- 明らかな規約違反(スパム、誹謗中傷、暴力的内容)
- 個人情報が含まれている
- デマや誤情報
Q8:非表示にしたコメントの数に上限はある?
A:特に上限はありません。
ただし、あまりに多くのコメントを非表示にすると、管理が大変になります。
Q9:グループ投稿のコメントも非表示にできる?
A:はい、できます。
自分が投稿した内容なら、グループ内でも非表示にできます。
グループ管理者も、投稿のコメントを管理できます。
Q10:非表示にしたことを後から確認できる?
A:はい、確認できます。
投稿のコメント欄を見れば、グレーアウトしたコメントが表示されます。
Meta Business Suiteでは、非表示コメントの一覧も確認可能です。
Q11:Messengerのメッセージも非表示にできる?
A:いいえ、Messengerは別です。
コメントの非表示機能は、投稿のコメント欄のみに適用されます。
Messengerのメッセージは「アーカイブ」または「削除」になります。
Q12:第三者が非表示にしたコメントを見る方法はある?
A:通常はありません。
ただし、コメントを書いた人の友達になっている場合は見えます。
まとめ:適切なコメント管理でSNSを快適に
Facebookのコメント非表示機能は、SNS運営に欠かせないツールです。
この記事のポイントをおさらい:
- 非表示は本人と友達には見える、他の人には見えない
- 削除と違って、相手に気づかれにくい
- いつでも元に戻せる
- スマホでもPCでも簡単に操作できる
- 自動フィルター機能も活用できる
- 過度な使用は透明性を損なうリスクがある
- 建設的な批判は残すべき
- 規約違反は報告や削除を検討
一番大切なこと:
コメント管理は、バランスが重要です。
すべての批判を非表示にすると、「隠蔽している」と思われます。
でも、スパムや誹謗中傷を放置すると、ブランドイメージが傷つきます。
おすすめの運用方針:
- 明らかに有害なコメント→即座に非表示または削除
- ネガティブだが建設的なコメント→真摯に返信
- 判断に迷うコメント→とりあえず非表示にして様子を見る
- スパムや宣伝→削除+報告
- 繰り返す迷惑ユーザー→ブロック
このバランス感覚が、健全なSNS運営につながります。
最後に:
SNSは対話の場です。
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でも、すべてのコメントをコントロールしようとする必要はありません。
適度に管理しつつ、オープンな対話も大切にする。
そのバランスを見つけることが、成功への鍵です。
この記事が、あなたのFacebook運営をより快適にする手助けになれば幸いです!


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