2001年に任天堂から発売されたニンテンドーゲームキューブは、コンパクトな立方体のデザインと独自のコントローラーが特徴的な家庭用ゲーム機です。
出荷台数こそライバルのプレイステーション2には及びませんでしたが、名作と呼ばれるソフトを数多く生み出し、今なお多くのゲーマーに愛され続けています。
この記事では、ゲームキューブで発売された名作ソフトの中からおすすめの20本を厳選し、ジャンル別に紹介します。
さらに、一覧表で全体を見渡せるようにまとめているので、気になるソフトをぜひチェックしてみてください。
概要

ニンテンドーゲームキューブ(以下、ゲームキューブ)は、2001年9月14日に日本で発売された任天堂の第6世代据え置き型ゲーム機です。
開発コードネームは「ドルフィン」で、任天堂としては初めて光ディスク(8cm光ディスク)をソフトウェアメディアに採用しました。
全世界で約2,174万台を出荷し、対応ソフトの総出荷本数は2024年6月時点で約2億858万本に達しています(任天堂の販売データに基づく)。
1台あたりのソフト購入数を示す「アタッチレート」は約9.59(2億858万本÷2,174万台)と、歴代任天堂ハードの中で最も高い数字を記録しました。
つまり、ゲームキューブを持っている人は平均して約10本のソフトを購入していたことになり、ソフトの質の高さを物語っています。
ゲームキューブとはどんなハードだったのか
時代背景と特徴
ゲームキューブは、NINTENDO64の後継機として開発されました。
前世代機であるNINTENDO64はカートリッジ方式を採用しており、当時としては高性能でしたが、ソフト開発のハードルが高く、サードパーティの参入が難しいという課題を抱えていました。
その反省から、ゲームキューブは「ゲーム機としてフルに性能を発揮できること」を重視した設計となっています。
IBMが開発した「Gekko」CPUとATIのグラフィックチップ「Flipper」を搭載し、当時としては高いグラフィック性能を実現しました。
ライバルとの競争
ゲームキューブが発売された2001年は、ソニーのプレイステーション2(2000年発売)がすでに市場を席巻していた時代です。
さらにマイクロソフトのXbox(2001年発売)も参入し、いわゆる「第6世代ゲーム機戦争」が繰り広げられていました。
出荷台数ではプレイステーション2の約1億5,500万台に大きく差をつけられましたが、ゲームキューブは任天堂ならではの高品質なソフトラインナップで独自の存在感を放っていたのです。
コントローラーの伝説
ゲームキューブのコントローラーは、中央に大きなAボタンを配置した独特のデザインが特徴です。
ボタンの形状や配置が直感的で操作しやすく、特に『大乱闘スマッシュブラザーズDX』のプレイヤーから絶大な支持を受けました。
その人気は根強く、Wii U版やNintendo Switch版の『スマブラ』発売時にも、ゲームキューブコントローラーの新型が販売されたほどです。
アクション・アドベンチャーの名作
大乱闘スマッシュブラザーズDX
ゲームキューブを代表する看板タイトルであり、シリーズ最高傑作と評するファンも多い作品です。
2001年11月21日に発売され、全世界で約741万本を売り上げました。
これはゲームキューブソフトの中で断トツの1位であり、国内の専用ソフトとしては唯一のミリオンヒット(日本国内で100万本以上)を達成しています。
マリオ、リンク、ピカチュウなど任天堂の人気キャラクターたちが一堂に会する対戦アクションゲームで、4人同時対戦の白熱したバトルが大きな魅力です。
発売から20年以上が経った現在でも海外では競技シーンが活発で、プロの大会が開催され続けているというのは驚くべきことでしょう。
スーパーマリオサンシャイン
2002年に発売された3Dマリオの2作目で、全世界で約591万本を売り上げたゲームキューブの3番手タイトルです。
南国の島「ドルピック島」を舞台に、背中に装着した水ポンプを使ったアクションが特徴的でした。
水を吹きかけて落書きを消したり、ホバリングで空中を移動したりと、従来のマリオにはない新鮮なゲーム体験を提供しています。
発売当時は賛否がありましたが、時を経て再評価が進み、2020年にはNintendo Switch用の『スーパーマリオ 3Dコレクション』に収録されました。
ゼルダの伝説 風のタクト
トゥーン調のセルシェーディングを採用した意欲的なゼルダ作品で、2002年12月13日に日本で発売されました。
全世界で約443万本を売り上げています。
広大な海を小舟で冒険するという斬新なゲームデザインが特徴で、発表当初はアニメ調の見た目に賛否両論がありました。
しかし、実際にプレイした人からの評価は非常に高く、現在ではゼルダシリーズの中でも屈指の名作として広く認められています。
2013年にはWii U用のHDリマスター版も発売されました。
ルイージマンション
ゲームキューブのローンチタイトルとして2001年9月14日に本体と同時発売されたソフトです。
全世界で約333万本を売り上げました。
マリオではなくルイージが主人公という異色の作品で、オバキュームと呼ばれる掃除機型の装置でオバケを吸い込んで退治するアクションアドベンチャーです。
ゲームのボリュームは短めですが、その分密度の高い体験が楽しめます。
後にシリーズ化され、3DS版の2作目とNintendo Switch版の3作目も発売されるなど、任天堂の人気シリーズの一つに成長しました。
メトロイドプライム
FPS(ファーストパーソンシューティング)の視点を採用した3Dメトロイドで、2003年2月28日に日本で発売されました。
全世界で約250万本以上を売り上げ、海外では数々のGame of the Year賞を受賞しています。
NINTENDO64ではシリーズ作品が発売されなかったため、スーパーファミコンの『スーパーメトロイド』以来、約8年ぶりの新作でした。
一人称視点ながらも探索要素を重視した独自のゲームデザインが高く評価され、当時のゲームキューブのグラフィック性能を存分に引き出した美しいビジュアルも話題を呼びました。
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
2006年12月2日に発売された、ゲームキューブ末期の大作です。
Wii版と同時発売されたため、ゲームキューブ版の存在はあまり知られていませんが、リアル調のグラフィックと重厚なストーリーで高い評価を受けました。
狼に変身するリンクという設定や、影の世界「トワイライト」を舞台にした冒険など、シリーズの中でもダークな雰囲気が特徴的です。
ゲームキューブの性能をフルに活かした集大成的な作品といえるでしょう。
ピクミン
宮本茂氏が手がけたリアルタイムストラテジーの新規IP(知的財産)で、2001年10月26日に発売されました。
小さな生き物「ピクミン」を指揮して障害物を乗り越え、宇宙船のパーツを集めるという独創的なゲームです。
「愛らしい見た目」と「シビアな時間制限」のギャップが印象的で、テレビCMで使われた「愛のうた」も大きな話題となりました。
続編の『ピクミン2』もゲームキューブで発売されており、こちらは時間制限が撤廃されてより遊びやすくなっています。
RPGの名作
ペーパーマリオRPG
2004年7月22日に発売されたアクションRPGで、ファンの間ではシリーズ最高傑作と名高い作品です。
紙のようにペラペラなマリオが冒険するというユニークな世界観に加え、コマンド入力にタイミング要素を取り入れた戦闘システムが特徴的でした。
ステージごとに異なる街や仲間キャラクターが登場し、先の読めないストーリー展開も大きな魅力です。
2024年にはNintendo Switchでリメイク版が発売され、新たなファンを獲得しています。
テイルズ オブ シンフォニア
2003年8月29日に発売された「テイルズ オブ」シリーズのマザーシップタイトル(本編)第5作です。
衰退する世界「シルヴァラント」を救うため、主人公ロイドが神子コレットとともに世界再生の旅に出るという壮大なストーリーが展開されます。
3Dフィールド上でリアルタイムに戦う「マルチライン・リニアモーションバトルシステム」を初採用し、シリーズの転換点となりました。
魅力的なキャラクターと重厚な物語が高く評価され、テイルズファンの中でも特に人気の高い作品です。
バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海
モノリスソフト開発、ナムコ発売のRPGで、2003年12月5日に発売されました。
全てのアクションを「マグナス」と呼ばれるカードで管理するという独特のバトルシステムが特徴的です。
空に浮かぶ大陸を舞台にした幻想的な世界観と、衝撃的なストーリー展開でコアなRPGファンから高い支持を受けました。
続編の『バテン・カイトスII 始まりの翼と神々の嗣子』もゲームキューブで発売されています。
2023年にはNintendo Switch向けにHDリマスター版が発売されました。
ポケモンコロシアム
2003年11月21日に発売された、ゲームキューブオリジナルのポケモンRPGです。
全世界で約180万本を売り上げました。
従来のポケモンとは異なり、野生のポケモンとのランダムエンカウントではなく、他のトレーナーから「ダークポケモン」を奪い取る(スナッチする)という独特のシステムを採用しています。
ゲームボーイアドバンスの『ポケモン ルビー・サファイア・エメラルド』との連動機能も魅力の一つでした。
パーティー・レースゲームの名作
マリオカート ダブルダッシュ!!
2003年11月7日に発売されたマリオカートシリーズのゲームキューブ版で、全世界で約688万本というシリーズ屈指の売上を記録しています。
ゲームキューブソフトの中では売上2位の大ヒットタイトルです。
最大の特徴は「2人乗り」のシステムで、前の席のキャラクターが運転、後ろの席のキャラクターがアイテムを使うという協力プレイが新鮮でした。
2人で1台のカートに乗り込む協力プレイモードもあり、友達や家族と盛り上がれるパーティゲームとしても秀逸です。
マリオパーティ4
2002年11月8日に発売されたマリオパーティシリーズのゲームキューブ初作品です。
全世界で約200万本以上を売り上げました。
すごろく形式のボードゲームと60種類以上のミニゲームを組み合わせた安定のパーティゲームで、最大4人で遊べます。
なおゲームキューブではマリオパーティが4作品(4・5・6・7)も発売されており、パーティゲーム機としての側面も強いハードでした。
カービィのエアライド
2003年7月11日に発売されたレースゲームで、非常にシンプルな操作が特徴です。
使用するボタンは基本的にAボタンの1つだけという潔い設計ながら、奥深いゲーム性で多くのプレイヤーを虜にしました。
特に「シティトライアル」モードの人気が高く、制限時間内に街中を走り回ってマシンをパワーアップし、最後にミニゲームで対決するという独自のルールが絶大な支持を集めています。
現在でも「シティトライアルだけで一生遊べる」と語るファンがいるほどです。
F-ZERO GX
2003年7月25日に発売された超高速レースゲームです。
セガの「アミューズメントヴィジョン」が開発を担当し、圧倒的なスピード感と高難易度でコアなレースゲームファンから絶大な支持を得ています。
全世界で約150万本を売り上げました。
ホラー・サバイバルの名作
バイオハザード4
2005年1月27日に発売されたサバイバルホラーで、シリーズの方向性を大きく変えた革命的な作品です。
元々ゲームキューブ独占タイトルとして開発され、後に他のプラットフォームにも移植されました。
従来の固定カメラから肩越しの三人称視点(TPS)に変更し、アクション要素を大幅に強化したゲームプレイが世界中で高く評価されました。
このカメラシステムはその後の多くのゲームに影響を与え、アクションゲームの歴史を変えた1本と言っても過言ではありません。
2023年にはフルリメイク版が発売され、あらためてオリジナルの完成度の高さが注目されました。
バイオハザード(リメイク)
2002年3月22日に発売された初代バイオハザードのフルリメイクです。
ゲームキューブの性能を活かした美麗なグラフィックは当時のゲームの中でも群を抜いており、リアルな恐怖演出で大きな話題を呼びました。
原作の雰囲気を忠実に再現しつつも新要素を追加し、ホラーゲームとしての完成度は非常に高いと評価されています。
「ゲームキューブで最も美しいゲーム」として挙げられることも多い作品です。
エターナルダークネス ~招かれた13人~
2002年10月25日に日本で発売された、任天堂発売のホラーアドベンチャーです。
「SIP(サニティ・エフェクト)」と呼ばれる独自のシステムが最大の特徴で、主人公の正気度が下がると画面にノイズが走ったり、ゲームがフリーズしたように見せかけたりと、プレイヤー自身の精神を揺さぶる演出が話題を集めました。
2,000年以上にわたる壮大な物語を複数の主人公で体験していくという構成も斬新で、ホラーファンからカルト的な人気を誇るタイトルです。
コミュニケーション・シミュレーションの名作
どうぶつの森+
2001年12月14日に発売された、どうぶつの森シリーズのゲームキューブ版です。
全世界で約300万本以上を売り上げました。
現実と同じ時間が流れる村で、動物たちの住人と交流しながらスローライフを送るという癒し系ゲームの先駆けとなった作品です。
魚釣り、虫取り、化石発掘、家具集めなど、やれることは尽きません。
このゲームキューブ版が後の大ヒットシリーズの原点となり、Nintendo Switchの『あつまれ どうぶつの森』は全世界で4,000万本以上を売り上げる社会現象となりました。
ちびロボ!
2005年6月23日に発売された、知る人ぞ知る隠れた名作です。
身長10cmの小さなロボット「ちびロボ」を操作して、ある家庭のお手伝いをするというユニークなゲームです。
日用品が巨大な障害物になる独特のスケール感と、家族の問題を解決していく心温まるストーリーが魅力的でした。
大きな売上こそ記録しませんでしたが、その独創性から熱狂的なファンを持つカルト的な名作です。
まだまだある!ゲームキューブのおすすめソフト
上記の20本以外にも、ゲームキューブには魅力的なソフトがたくさんあります。
ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡
2005年4月20日に発売されたシミュレーションRPGで、シリーズ初の3D化作品です。
主人公アイクの成長物語が骨太のストーリーとして高く評価されました。
このほかにも、時間制限を撤廃してより遊びやすくなった『ピクミン2』や、4人対戦が楽しめる『マリオパーティ5・6・7』、ホラーファンに人気の『バイオハザード0』など、紹介しきれない名作がまだまだあります。
ゲームキューブ名作ソフト一覧表
以下の一覧表では、本記事で紹介した名作ソフトをジャンル別にまとめています。
| タイトル | ジャンル | 発売日(日本) | 開発元 | 世界売上(概算) |
|---|---|---|---|---|
| 大乱闘スマッシュブラザーズDX | 対戦アクション | 2001年11月21日 | HAL研究所 | 約741万本 |
| マリオカート ダブルダッシュ!! | レース | 2003年11月7日 | 任天堂 | 約688万本 |
| スーパーマリオサンシャイン | 3Dアクション | 2002年7月19日 | 任天堂 | 約591万本 |
| ゼルダの伝説 風のタクト | アクションアドベンチャー | 2002年12月13日 | 任天堂 | 約443万本 |
| ルイージマンション | アクションアドベンチャー | 2001年9月14日 | 任天堂 | 約333万本 |
| どうぶつの森+ | コミュニケーション | 2001年12月14日 | 任天堂 | 約300万本以上 |
| メトロイドプライム | FPアドベンチャー | 2003年2月28日 | レトロスタジオ | 約250万本以上 |
| マリオパーティ4 | パーティー | 2002年11月8日 | ハドソン | 約200万本以上 |
| ポケモンコロシアム | RPG | 2003年11月21日 | ジーニアス・ソノリティ | 約180万本 |
| ピクミン | リアルタイムストラテジー | 2001年10月26日 | 任天堂 | 約163万本 |
| バイオハザード4 | サバイバルホラー | 2005年1月27日 | カプコン | 約160万本(GC版) |
| F-ZERO GX | レース | 2003年7月25日 | アミューズメントヴィジョン | 約150万本 |
| カービィのエアライド | レース | 2003年7月11日 | HAL研究所 | 約146万本 |
| ペーパーマリオRPG | アクションRPG | 2004年7月22日 | インテリジェントシステムズ | 約210万本 |
| バイオハザード(リメイク) | サバイバルホラー | 2002年3月22日 | カプコン | 約135万本(GC版) |
| テイルズ オブ シンフォニア | RPG | 2003年8月29日 | ナムコ・テイルズスタジオ | ― |
| バテン・カイトス | RPG | 2003年12月5日 | モノリスソフト | ― |
| エターナルダークネス | ホラーアドベンチャー | 2002年10月25日 | シリコンナイツ | ― |
| ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス | アクションアドベンチャー | 2006年12月2日 | 任天堂 | 約132万本(GC版) |
| ちびロボ! | アクションアドベンチャー | 2005年6月23日 | スキップ | ― |
| ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡 | シミュレーションRPG | 2005年4月20日 | インテリジェントシステムズ | ― |
※売上データは任天堂公式IR資料および各種業界統計に基づく概算値です。「―」はミリオンセラーの公式データが確認できないタイトルです。
今からゲームキューブの名作を遊ぶには
ゲームキューブは2007年に生産終了しており、新品での入手は困難です。
しかし、いくつかの方法でゲームキューブの名作を楽しむことができます。
まず、Wiiはゲームキューブのソフトと互換性があり、ゲームキューブ用コントローラーとメモリーカードを接続すればそのままプレイできます。
Wiiの中古品は比較的手に入りやすいため、現実的な選択肢の一つです。
また、2025年6月にはNintendo Switch 2向けの「ニンテンドー ゲームキューブ Nintendo Classics」の配信が開始されました。
Nintendo Switch Online + 追加パックの加入者向けにゲームキューブのソフトが順次配信されており、実機よりも高い解像度で快適にプレイできる環境が整いつつあります。
さらに、本記事で紹介した作品の中には、Nintendo SwitchやWii Uでリメイク・リマスター版が発売されているものも多数あります。
『ペーパーマリオRPG』『バテン・カイトス I&II HDリマスター』『メトロイドプライム リマスタード』など、現行ハードで手軽に遊べる名作も増えています。
まとめ
ゲームキューブは出荷台数こそライバル機に及びませんでしたが、ソフトの質の高さでは引けを取らない名ハードでした。
- 最大のヒット作は『大乱闘スマッシュブラザーズDX』で、全世界約741万本を売り上げた
- アタッチレート約9.59は歴代任天堂ハード最高で、ソフトの魅力の高さを証明している
- アクション、RPG、ホラー、パーティーゲームなど、ジャンルの多様性も大きな魅力
- 『バイオハザード4』など、ゲーム史に残る革命的な作品もゲームキューブから生まれた
- 2025年からはNintendo Switch 2でゲームキューブのソフトが配信され、新世代にも名作を体験するチャンスが広がっている
あの小さな立方体のハードに詰まった名作の数々は、今なお色あせることなくゲーマーの記憶に刻まれています。
参考情報
関連記事
この記事で参照した情報源
公式データ
- 任天堂 株主・投資家向け情報 ゲーム専用機販売実績 – ゲームキューブの出荷台数・ソフト出荷本数の公式データ
- Nintendo GameCube公式サイト – 任天堂公式のゲームキューブ情報
売上データ・統計
- Wikipedia「List of best-selling GameCube video games」 – ミリオンセラータイトルの売上データ一覧およびソフト総出荷本数(2024年6月時点で約2億858万本)。任天堂IR資料および各地域の販売統計を出典としている
- Wikipedia「ニンテンドー ゲームキューブ」 – ゲームキューブの歴史・スペック・出荷台数に関する総合情報
ゲーム情報
- ファミ通.com「ニンテンドーゲームキューブが発売された日」 – ゲームキューブの発売日とローンチタイトル、コントローラーの特徴に関する記事

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