新しいパソコンやスマートフォンを購入したとき、使った覚えのないアプリがたくさんインストールされていたことはありませんか。
それらは「ブロートウェア」と呼ばれる不要なソフトウェアかもしれません。
この記事では、ブロートウェアの正体と削除方法を詳しく解説します。
ブロートウェアとは

ブロートウェア(Bloatware)とは、デバイスにプリインストールされている不要なソフトウェアや、システムリソースを過剰に消費する肥大化したソフトウェアのことです。
語源
「Bloatware」の「bloat」は英語で「膨らませる」「肥大化させる」という意味を持ちます。
システムを無駄に膨らませるソフトウェアという意味が込められています。
別名
- 肥大化ソフト
- ファットウェア(Fatware)
- エレファントウェア(Elephantware)
- ソフトウェアの肥大化(Software Bloat)
ブロートウェアの2つの定義
ブロートウェアには、主に2つの意味があります。
定義1:プリインストールされた不要なソフトウェア
- パソコンやスマートフォンにあらかじめインストールされている
- ユーザーが必要としない多数のソフトウェア
- 試用版やデモ版が多い
定義2:過剰に肥大化したソフトウェア
- バージョンアップのたびに容量が増加
- 大量のメモリとRAMを使用
- 不要な機能で膨れ上がったソフトウェア
この記事では、主に定義1の「プリインストールされた不要なソフトウェア」について解説します。
ブロートウェアの種類
ブロートウェアには、いくつかの種類があります。
トライアルウェア(Trial Software)
特徴
- 有料ソフトウェアの試用版
- 期間限定で使用可能
- フル機能版の購入を促す
例
- ウイルス対策ソフトの30日間試用版
- Officeソフトの体験版
- 動画編集ソフトの試用版
ユーティリティソフトウェア
特徴
- メーカー独自の管理ツール
- ハードウェアとの連携を謳う
- データ収集を行うことがある
例
- PCメーカーのコントロールセンター
- システム最適化ツール
- バックアップツール
キャリア製アプリ(スマートフォン)
特徴
- 通信キャリアがプリインストール
- キャリア独自のサービス
- 削除できないことが多い
例
- キャリアメール関連アプリ
- 独自の天気アプリ
- ニュースアプリ
- 支払いアプリ
メーカー製アプリ
特徴
- デバイスメーカーがプリインストール
- ブランドのエコシステムに囲い込む
- 独自機能を提供
例
- Samsungの独自アプリ群
- ソニーのメディアアプリ
- 中国メーカーのアプリ
アドウェア
特徴
- 広告表示を目的とする
- 他のソフトウェアに同梱
- 悪質な場合がある
例
- ブラウザのツールバー
- 不要な検索エンジン
- ポップアップ広告を表示するソフト
ブロートウェアのインストール経路
ブロートウェアは、主に3つの方法でデバイスにインストールされます。
1. デバイスへのプリインストール
最も一般的な経路です。
プリインストールされる理由
- ソフトウェア開発者がメーカーに費用を支払っている
- メーカーがユーザーデータを収集したい
- ブランドのエコシステムに囲い込みたい
- サポートツールとして提供
プリインストールする主体
- パソコンメーカー(Dell、HP、Lenovoなど)
- スマートフォンメーカー(Samsung、ソニー、Xiaomiなど)
- 通信キャリア(docomo、au、SoftBankなど)
- OS提供元(Microsoft、Googleなど)
2. 他のソフトウェアに同梱
サードパーティのWebサイトからソフトウェアをダウンロードする際に、一緒にインストールされることがあります。
同梱の例
- フリーソフトのインストール時
- アップデート時の追加インストール
- インストーラーの「推奨インストール」
リスク
- アドウェアやマルウェアの可能性
- 意図しないソフトウェアのインストール
- システムパフォーマンスの低下
3. 悪質なWebサイトから注入
最も危険な経路です。
注入方法
- 不正なダウンロードページ
- フィッシングサイト
- マルウェアによる強制インストール
リスク
- サイバー攻撃の可能性
- 削除が困難または不可能
- プライバシー侵害
ブロートウェアの問題点

ブロートウェアは、さまざまな問題を引き起こします。
パフォーマンスの低下
影響
- システム起動が遅くなる
- アプリケーションの動作が重くなる
- メモリとCPUの過剰使用
- バッテリー消費の増加
ブロートウェアは、バックグラウンドで常に動作していることが多く、システムリソースを無駄に消費します。
ストレージの圧迫
影響
- ディスク容量の無駄遣い
- 新しいアプリのインストールができない
- システムアップデートに必要な空き容量がない
特にストレージ容量が限られているデバイスでは、深刻な問題になります。
プライバシーの侵害
リスク
- ユーザーデータの収集
- 行動追跡
- 個人情報の第三者への提供
一部のブロートウェアは、ユーザーの同意なくデータを収集しています。
セキュリティリスク
リスク
- マルウェアの侵入経路になる
- 脆弱性の存在
- 更新されないソフトウェアによるリスク
ブロートウェアがシステムを遅くしている場合、マルウェア感染による速度低下に気付きにくくなります。
ユーザー体験の悪化
影響
- 不要な通知
- ポップアップ広告
- 強引な購入促進
- デバイスの使いにくさ
ブロートウェアの見分け方
ブロートウェアを識別するためのサインを紹介します。
主な警告サイン
1. インストールした覚えがないアプリ
- デバイスに見覚えのないソフトウェアがある
- 自分でインストールしていないアプリが起動する
2. アンインストールが困難
- 削除ボタンがない、またはグレーアウトしている
- アンインストール後もリストに表示され続ける
- 削除しようとすると怪しいサイトにリダイレクトされる
3. 押し付けがましいマーケティング
- 頻繁に購入を促すメッセージ
- 使ったことのないアプリの支払い要求
- 「ウイルスに感染している」という偽の警告
4. 大量の広告
- ブラウザを閉じていても広告が表示される
- システム全体に広告が表示される
- ホームページが勝手に変更される
5. パフォーマンスの低下
- デバイスの起動が異常に遅い
- アプリケーションの動作が重い
- バッテリー消費が激しい
6. 検索活動の追跡
- ブラウザを閉じても検索内容に関連した広告が表示される
- プライバシーが侵害されている
ブロートウェアの削除方法
各プラットフォームでのブロートウェア削除方法を解説します。
Windows 10/11での削除方法
Windowsには、複数の削除方法があります。
方法1:スタートメニューから削除
最も簡単な方法です。
Windows 11の手順
- スタートアイコンをクリック
- 削除したいアプリを右クリック
- 「アンインストール」を選択
Windows 10の手順
- スタートメニューを開く
- アプリ一覧から削除したいアプリを右クリック
- 「アンインストール」を選択
方法2:設定アプリから削除
手順
- スタートメニューから「設定」を開く
- 「アプリ」→「アプリと機能」をクリック
- 削除したいアプリを見つける
- アプリをクリックして「アンインストール」を選択
方法3:コントロールパネルから削除
手順
- 検索ボックスに「コントロール パネル」と入力
- 「プログラム」→「プログラムと機能」に移動
- 削除するソフトウェアを右クリック
- 「アンインストール」を選択
方法4:PowerShellで削除
より高度な削除方法です。
手順
- 検索ボックスに「Windows PowerShell」と入力
- 「管理者として実行」をクリック
- 以下のコマンドを入力してアプリを確認
Get-AppxPackage | Select Name, PackageFullName
- 削除したいアプリのPackageFullNameをコピー
- 以下のコマンドで削除
Get-AppxPackage PackageFullName | Remove-AppxPackage
方法5:自動削除スクリプト
複数のブロートウェアを一括削除できます。
Windows10Debloater scriptの使用
このスクリプトは、Windows 10と11の両方で使用できます。
使用手順
- PowerShellを管理者として実行
- 以下のコマンドを入力
iwr -useb https://git.io/debloat|iex
- プログラムが起動し、削除オプションが表示される
- 「Customize Blocklist」で削除するアプリを選択
- 「Remove Bloatware with Custom Blocklist」をクリック
注意事項
- GitHubからスクリプトを実行するリスクを理解する
- システム復元ポイントが自動作成される
- 重要なアプリを誤って削除しないよう注意
Windowsの主なブロートウェア例
削除を検討すべきアプリ
- Skype(使用しない場合)
- 3D Builder
- Asphalt 8(ゲーム)
- Microsoft News
- Feedback Hub
- Candy Crush(ゲーム)
- Spotify(試用版)
削除してはいけないアプリ
- Microsoft Store
- Windowsセキュリティ
- Windows Update関連
Macでの削除方法
Macでもブロートウェアは存在します。
方法1:Finderから削除
手順
- Finderを開く
- 「アプリケーション」フォルダに移動
- 削除したいアプリをゴミ箱にドラッグ
- ゴミ箱を空にする
方法2:Launchpadから削除
手順
- Launchpadを開く
- 削除したいアプリのアイコンを長押し
- ×マークをクリック
- 「削除」を確認
注意点
アプリをゴミ箱に移動しただけでは、完全に削除されないことがあります。
残存する可能性があるもの
- 設定ファイル
- キャッシュ
- ライブラリファイル
完全削除方法
手動削除の手順
- アプリをゴミ箱に移動
- Finderで「移動」→「フォルダへ移動」を選択
~/Libraryと入力- 以下のフォルダを確認し、関連ファイルを削除
- Application Support
- Caches
- Preferences
- LaunchAgents
専用アプリの使用
CleanMyMacなどの専用ツール
- 完全なアンインストールが可能
- 残存ファイルも自動削除
- 言語パックの削除も可能
Androidでの削除方法
Androidスマートフォンには、多くのブロートウェアがプリインストールされています。
方法1:無効化
完全削除できない場合でも、無効化することができます。
手順
- 「設定」アプリを開く
- 「アプリ」→「アプリと通知」→「アプリをすべて表示」
- 削除または無効化したいアプリを選択
- 「アンインストール」または「無効にする」をタップ
無効化の効果
- アプリが起動画面から消える
- 手動で実行できなくなる
- スマホ起動時に実行されなくなる
- 後で簡単に有効化可能
方法2:強制停止
無効化できないアプリの場合、強制停止を使用します。
手順
- アプリ情報画面を開く
- 「強制停止」ボタンをタップ
注意点
- 再起動後やイベント発生時に再び起動する可能性がある
- 定期的な手動停止が必要
方法3:自動化ツールの使用
Greenifyの使用
- スーパーユーザー権限不要
- 強制停止を自動化
- スケジュール設定可能(例:1日2回)
手順
- Google PlayからGreenifyをインストール
- 不要なアプリのリストを登録
- 強制停止スケジュールを設定
方法4:ADBを使用した削除(上級者向け)
Android Debug Bridge(ADB)を使用して、削除できないアプリを削除できます。
必要なもの
- パソコン
- USBケーブル
- 開発者モード有効化
手順概要
- 開発者モードを有効化
- USBデバッグを有効化
- パソコンとスマホを接続
- ADBコマンドで削除
リスク
- セキュリティリスクの増加
- システムの不安定化の可能性
- 誤って重要なアプリを削除するリスク
方法5:Root化(最上級者向け)
Root化とは
- デバイスの管理者権限を取得
- すべてのアプリの削除が可能
注意事項
- メーカー保証が無効になる
- セキュリティリスクの増加
- デバイスが使用不能になる可能性
- 推奨されない方法
Androidの主なブロートウェア例
メーカー製アプリ
- Samsungの独自アプリ群(Bixby、Galaxy Storeなど)
- ソニーのメディアアプリ
- メーカー独自のブラウザ
キャリア製アプリ
- キャリアメール
- キャリア独自の天気アプリ
- ポイントアプリ
プリインストールSNS
- Facebookアプリ(削除できない機種がある)
- Twitterアプリ
ブロートウェアの少ないAndroid端末
Google Pixel
- ほぼ純粋なAndroid
- ブロートウェアが最小限
- 推奨される選択肢
iOSでの削除方法
iOSは比較的ブロートウェアが少ないですが、それでも存在します。
標準アプリの削除
iOS 10以降、一部の標準アプリを削除できるようになりました。
削除可能な標準アプリ例
- 株価
- ヒント
- Watch(Apple Watch非所有者)
- ホーム(HomeKit非使用者)
- Podcasts
削除手順
- ホーム画面でアプリアイコンを長押し
- ×マークをタップ
- 「削除」を確認
再インストール方法
- App Storeを開く
- 削除したアプリを検索
- ダウンロードボタンをタップ
削除できない標準アプリ
以下のアプリは削除できません。
削除不可能なアプリ
- 設定
- 電話
- メッセージ
- Safari
- カメラ
- 写真
- App Store
これらはシステムの中核機能のため、削除は不可能です。
ブロートウェアの予防方法
ブロートウェアを最初から避ける方法を紹介します。
デバイス購入時の対策
1. ブロートウェアの少ないデバイスを選ぶ
- Google Pixel(Android)
- iPhone(iOS)
- Surface(Windows)
- ピュアAndroid端末
2. 購入前に確認
- レビューでブロートウェアの有無をチェック
- メーカーの評判を調査
3. 高価でもクリーンなデバイス
- ブロートウェアなしのデバイスは少し高価
- パフォーマンス向上を考えると価値がある
セットアップ時の対策
1. カスタムインストール
- OSやソフトウェアインストール時
- 「推奨」ではなく「カスタム」を選択
- 必要なアプリのみを選択
2. 初期セットアップ直後
- すべてのプリインストールアプリを確認
- 不要なものは即座に削除
3. オプトアウト
- アプリインストール時の追加オプションに注意
- チェックボックスを確認
ソフトウェアダウンロード時の対策
1. 公式サイトからダウンロード
- 公式サイト以外からダウンロードしない
- サードパーティサイトは避ける
2. インストーラーの確認
- インストール画面を注意深く確認
- 追加ソフトウェアのチェックを外す
- 「高速インストール」は避ける
3. 信頼できるソース
- Microsoft Store(Windows)
- Mac App Store(macOS)
- Google Play Store(Android)
- App Store(iOS)
日常的な対策
1. 定期的なチェック
- 月に1回程度、インストールアプリを確認
- 不要なアプリは削除
2. アップデート時の注意
- アップデート時に追加アプリがインストールされることがある
- アップデート前後で確認
3. セキュリティソフトの使用
- 信頼できるセキュリティソフトを使用
- ブロートウェアやアドウェアの検出機能
関連用語
ブロートウェアに関連する用語を解説します。
クラップウェア(Crapware)
意味
- 役に立たないプリインストールソフトウェア
- ブロートウェアとほぼ同義
- より粗悪なソフトウェアを指すこともある
特徴
- 期待通りに動作しない
- システムに害を及ぼす可能性
- ユーザー体験を悪化させる
アドウェア(Adware)
意味
- 広告表示を主目的とするソフトウェア
- ブロートウェアより悪質
特徴
- 広告を表示
- 特定の広告サイトにリダイレクト
- 個人データを収集
- 意図せずインストールされることが多い
スパイウェア(Spyware)
意味
- ユーザーの情報を密かに収集するソフトウェア
特徴
- キー入力の記録
- 閲覧履歴の収集
- 個人情報の窃取
- 明確な悪意がある
マルウェア(Malware)
意味
- 悪意のあるソフトウェア全般
種類
- ウイルス
- トロイの木馬
- ランサムウェア
- スパイウェア
ブロートウェアは必ずしもマルウェアではありませんが、一部のブロートウェアはマルウェアの性質を持ちます。
ブロートウェアの歴史
ブロートウェアの歴史を振り返ります。
1990年代:ブロートウェアの始まり
背景
- ソフトウェア会社がPCメーカーと契約
- 製品をPCにプリインストール
- 広告費としてメーカーに支払い
問題
- 起動時に自動起動
- マシンの速度低下
- ユーザーの不満増加
2000年代:ブロートウェアの全盛期
状況
- プリインストールが当たり前に
- ポップアップ広告の氾濫
- 購入リマインダーの頻発
ユーザーの反応
- 小売業者に削除を依頼(有料)
- ブロートウェア削除ビジネスの誕生
2010年代:規制と改善
変化
- 消費者の反発が強まる
- 一部メーカーがブロートウェアを削減
- オプトイン・オプトアウトの導入
2020年代:現在の状況
Windows
- Windows 11でブロートウェアが減少
- ただし完全には解消されていない
スマートフォン
- Androidでは依然として多い
- iOSは比較的少ない
- Google Pixelなどクリーンな選択肢の登場
ヴィルトの法則
ブロートウェアに関連する法則を紹介します。
ヴィルトの法則とは
定義
- ソフトウェアはハードウェアが高速化するより速く低速化する
- ニクラウス・ヴィルトが提唱
意味
- ハードウェアの進化に対して
- ソフトウェアは肥大化し続ける
- 結果的にパフォーマンスが追いつかない
パレートの法則とブロートウェア
ジョエル・スポルスキによる分析があります。
80/20の法則
- 80%のユーザーは機能の20%しか使わない
- ただし、各ユーザーが使う20%は異なる
ブロートウェアへの影響
- 機能が少ないソフトは役に立たないと見なされる
- ユーザーは肥大化したソフトに流れる
- ソフトウェアの肥大化が加速
まとめ
ブロートウェア(Bloatware)は、デバイスにプリインストールされた不要なソフトウェア、または過剰に肥大化したソフトウェアのことです。
ブロートウェアの定義
主な特徴
- プリインストールされた不要なソフトウェア
- 大量のRAMとストレージを消費
- システムパフォーマンスを低下させる
- 削除が困難または不可能
インストール経路
- デバイスへのプリインストール
- 他のソフトウェアに同梱
- 悪質なWebサイトから注入
主な問題点
- パフォーマンスの低下
- ストレージの圧迫
- プライバシーの侵害
- セキュリティリスク
- ユーザー体験の悪化
削除方法
Windows
- 設定アプリから削除
- PowerShellで削除
- 自動削除スクリプト使用
Mac
- Finderから削除
- 専用アプリで完全削除
Android
- 無効化
- ADB使用(上級者)
- Root化(非推奨)
iOS
- 一部の標準アプリは削除可能
- 重要なアプリは削除不可
予防方法
- ブロートウェアの少ないデバイスを選ぶ
- セットアップ時にカスタムインストール
- 公式サイトからのみダウンロード
- 定期的なチェックと削除
推奨デバイス
ブロートウェアが少ない
- Google Pixel(Android)
- iPhone(iOS)
- Microsoft Surface(Windows)
関連用語
- クラップウェア:役に立たないソフトウェア
- アドウェア:広告表示を目的とするソフト
- スパイウェア:情報収集を行うソフト
- マルウェア:悪意のあるソフト全般
ブロートウェアは、すべてが悪質というわけではありません。
一部には便利なソフトウェアもあります。
ただし、多くの場合、パフォーマンスの低下やプライバシーの侵害につながるため、不要なものは削除することをおすすめします。
新しいデバイスを購入したら、まず最初にプリインストールされているアプリを確認し、不要なブロートウェアを削除することで、快適なデジタルライフを送ることができます。

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