スマートフォンやパソコンを使っていて、気づいたら機内モードがオンになっていた経験はありませんか?
電話がかかってこない、メッセージが届かない、インターネットに繋がらないなど、機内モードが勝手にオンになると非常に不便です。
この記事では、デバイスが勝手に機内モードになる原因と、デバイス別の具体的な解決方法を詳しく解説します。
機内モードとは
機内モードは、スマートフォンやパソコンのすべての無線通信機能を一括でオフにする機能です。
飛行機に乗る際に、航空機の計器に電波が干渉するのを防ぐために使用されます。
機内モードをオンにすると、以下の機能がすべてオフになります。
携帯電話回線(4G/5G):音声通話やモバイルデータ通信ができなくなります。
Wi-Fi:無線LAN接続が切断されます。
Bluetooth:Bluetoothイヤホンやキーボードなどが使えなくなります。
ただし、機種によっては機内モード中でも個別にWi-FiやBluetoothをオンに戻すことができます。
通常は意図的にオンにする機能ですが、さまざまな原因で勝手にオンになってしまうことがあります。
機内モードが勝手にオンになる主な原因
機内モードが勝手にオンになる原因は、大きく分けて6つあります。
1. 誤操作
最も多い原因は、自分が気づかないうちに誤って操作してしまうケースです。
ポケットやカバンの中での誤操作:スマートフォンをポケットやカバンに入れている間に、画面が何かに触れて機内モードボタンがオンになってしまいます。
コントロールセンター/クイック設定の誤タップ:iPhoneのコントロールセンターやAndroidのクイック設定パネルを開いた際に、飛行機アイコンを誤ってタップしてしまいます。
物理ボタンの誤操作:一部のスマートフォンでは、電源ボタンと音量ボタンの同時押しで機内モードが起動する機種があります。
物理スイッチの誤作動(PCの場合):ノートパソコンの側面や前面にある無線通信のオン/オフスイッチが、カバンの中で何かに触れてオフ(機内モードオン)になってしまいます。
2. システムエラー・ソフトウェアの不具合
OSやシステムに一時的なエラーが発生している場合、機内モードが勝手にオンになることがあります。
ソフトウェアのバグ:OSのバージョンに不具合があり、機内モードが誤って有効化されます。
システムファイルの破損:システムファイルが破損していると、正常に動作しなくなります。
ネットワークドライバーの問題(PCの場合):無線LANドライバーが古い、または破損していると、機内モードが正常に制御できなくなります。
3. バッテリー節約機能・省電力設定
一部のデバイスやアプリでは、バッテリーを節約するために自動的に機内モードをオンにする設定があります。
省電力モード:バッテリー残量が少なくなると、自動的に機内モードをオンにする機種があります。
バッテリー節約アプリ:サードパーティ製のバッテリー節約アプリが、自動的に機内モードを有効にすることがあります。
自動ナイトモード:特定の時間帯(夜間など)に自動的に機内モードをオンにする設定がある機種もあります。
パワースケジュール機能:HTCなど一部のAndroid端末では、特定の時刻に自動的に機内モードがオンになる「パワースケジュール」機能があります。
4. 特定アプリの不具合
インストールしているアプリが原因で、機内モードが勝手にオンになることがあります。
システム設定変更権限を持つアプリ:「システム設定の変更」権限を持つサードパーティアプリが、意図せず機内モードを有効化してしまうことがあります。
通知との干渉:一部の機種では、LINEなどの通知が来ると機内モードになってしまうという報告があります。
セーフモード起動時:Androidのセーフモードで起動すると、自動的に機内モードになる仕様の機種があります。
5. ハードウェアの故障
デバイスのハードウェアに問題がある場合も、機内モードが勝手にオンになります。
電源ボタンや音量ボタンの故障:ボタンが物理的に故障していると、押していないのに押された状態になり、機内モードが起動します。
基板の故障:スマートフォンやパソコンの基板(マザーボード)に問題があると、機内モードの制御が正常に行われなくなります。
無線通信モジュールの故障:Wi-FiやBluetoothのモジュール部品に不具合があると、システムが自動的に機内モードをオンにすることがあります。
6. SIMカードの問題
SIMカードに不具合があると、デバイスがネットワークに接続できず、機内モードが自動的にオンになることがあります。
SIMカードの接触不良:SIMカードが正しく挿入されていない、または接点が汚れていると、接続が不安定になります。
SIMカードの故障:SIMカード自体が破損している場合、デバイスが正常にネットワークを認識できません。
デバイス別の解決方法

ここでは、デバイスごとの具体的な対処法を解説します。
iPhone・iPadの場合
iPhoneやiPadで機内モードが勝手にオンになる場合、以下の方法を順番に試してください。
1. 機内モードを手動でオフにする
まず、現在機内モードがオンになっているか確認し、オフにします。
コントロールセンターを開きます(iPhone X以降は画面右上から下にスワイプ、iPhone 8以前は画面下から上にスワイプ)。
飛行機アイコンをタップして、オレンジ色から灰色に変わればオフになります。
または、設定アプリから操作することもできます。
「設定」アプリを開きます。
「機内モード」をタップします。
スイッチをオフにします。
2. iPhoneを再起動する
一時的なシステムエラーが原因の場合、再起動で解決することがあります。
iPhone X以降:音量ボタン(どちらか)とサイドボタンを同時に長押しし、スライダーをドラッグして電源を切ります。
その後、サイドボタンを長押しして再起動します。
iPhone 8以前:サイドボタン(または上部のボタン)を長押しし、スライダーをドラッグして電源を切ります。
その後、同じボタンを長押しして再起動します。
3. ネットワーク設定をリセットする
ネットワーク関連の設定に問題がある場合、リセットすることで改善します。
「設定」アプリを開きます。
「一般」をタップします。
「転送またはiPhoneをリセット」をタップします。
「リセット」をタップします。
「ネットワーク設定をリセット」を選択します。
パスコードを入力して確認します。
注意:この操作を行うと、保存されているWi-FiパスワードやVPN設定がすべて削除されます。
4. iOSを最新バージョンにアップデートする
ソフトウェアのバグが原因の場合、最新版にアップデートすることで解決します。
「設定」アプリを開きます。
「一般」をタップします。
「ソフトウェアアップデート」をタップします。
アップデートが利用可能な場合、「ダウンロードしてインストール」をタップします。
5. コントロールセンターを無効にする(iOS 11以前)
誤操作を防ぐため、コントロールセンターを無効化できます。
「設定」アプリを開きます。
「コントロールセンター」をタップします。
「ロック画面でアクセス」をオフにします。
注意:この設定により、ロック画面からコントロールセンターにアクセスできなくなります。
Androidスマートフォンの場合
Androidで機内モードが勝手にオンになる場合、以下の方法を試してください。
1. クイック設定から機内モードタイルを削除する
誤操作を防ぐため、クイック設定パネルから機内モードボタンを削除します。
ホーム画面で、画面を上から下に2回スワイプします(クイック設定パネルを完全に展開します)。
鉛筆アイコン(編集)をタップします。
「機内モード」タイルを長押しして、下の「削除」エリアにドラッグします。
「完了」をタップします。
これで、誤ってタップすることがなくなります。
2. Androidスマホを再起動する
システムの一時的な不具合を解消するため、再起動します。
電源ボタンを長押しします。
「再起動」をタップします(機種によって表示が異なる場合があります)。
3. セーフモードで起動して原因を特定する
サードパーティアプリが原因かどうかを確認するため、セーフモードで起動します。
電源ボタンを長押しします。
「電源を切る」を長押しします。
「セーフモード」のアイコンが表示されたらタップします。
セーフモードで機内モードの問題が発生しなければ、インストールしたアプリが原因です。
最近インストールしたアプリを順番にアンインストールして、原因を特定しましょう。
4. バッテリー節約アプリをアンインストールする
バッテリー節約アプリが自動的に機内モードをオンにしている可能性があります。
「設定」アプリを開きます。
「アプリ」または「アプリケーション」をタップします。
バッテリー節約アプリを探してタップします。
「アンインストール」をタップします。
5. パワースケジュール機能を無効にする(HTC端末など)
一部のAndroid端末には、特定の時刻に機内モードをオンにする機能があります。
「設定」アプリを開きます。
「バッテリー」または「電源管理」を探します。
「パワースケジュール」または「自動ナイトモード」の設定を探します。
該当する設定をオフにします。
6. システム設定変更権限を持つアプリを確認する
サードパーティアプリが機内モードを勝手に変更している可能性があります。
「設定」アプリを開きます。
「アプリ」をタップします。
右上のメニュー(三点リーダー)をタップします。
「特別なアクセス」または「特殊アプリアクセス」をタップします。
「システム設定の変更」をタップします。
不審なアプリの権限をオフにします。
7. ネットワーク設定をリセットする
ネットワーク関連の設定をリセットします。
「設定」アプリを開きます。
「システム」をタップします。
「リセットオプション」をタップします。
「Wi-Fi、モバイル、Bluetoothをリセット」をタップします。
「設定をリセット」をタップして確認します。
8. Androidを最新バージョンにアップデートする
「設定」アプリを開きます。
「システム」をタップします。
「システムアップデート」をタップします。
「アップデートをチェック」をタップします。
アップデートが利用可能な場合、画面の指示に従ってインストールします。
9. SIMカードを確認・再挿入する
SIMカードの接触不良が原因の場合があります。
スマートフォンの電源を切ります。
SIMトレイを取り出します(SIM取り出しピンまたはクリップを使用)。
SIMカードを乾いた柔らかい布で優しく拭きます。
SIMカードを正しい向きで再挿入します。
スマートフォンの電源を入れます。
Windows PCの場合
Windows PCで機内モードが勝手にオンになる、または解除できない場合の対処法です。
1. クイック設定から機内モードをオフにする
Windows 11:タスクバー右下の日時表示部分をクリックして、クイック設定を開きます。
飛行機アイコンをクリックしてオフにします。
Windows 10:タスクバー右下の通知アイコンをクリックして、アクションセンターを開きます。
「機内モード」をクリックしてオフにします。
2. 設定アプリから機内モードをオフにする
「スタート」メニューから「設定」(歯車アイコン)を開きます。
「ネットワークとインターネット」をクリックします。
左側のメニューから「機内モード」をクリックします。
「機内モード」のスイッチをオフにします。
3. 物理スイッチを確認する(ノートPCの場合)
ノートパソコンには、無線通信を切り替える物理的なスイッチやボタンが付いている場合があります。
本体の側面、前面、底面にスライドスイッチがないか確認します。
キーボード上にアンテナマークや飛行機マークが印字されたファンクションキー(F1〜F12)がないか確認します。
もしあれば、「Fn」キーを押しながらそのファンクションキーを押して、機内モードのオン/オフを切り替えます。
4. PCを再起動する
「スタート」メニューをクリックします。
電源アイコンをクリックします。
「再起動」をクリックします。
再起動後、機内モードが解除されているか確認してください。
5. ネットワークドライバーを更新する
無線LANドライバーが古いと、機内モードが正常に動作しないことがあります。
「スタート」ボタンを右クリックして「デバイスマネージャー」を開きます。
「ネットワークアダプター」をクリックして展開します。
無線LANアダプター(通常「Wireless」「Wi-Fi」という名称が含まれています)を右クリックします。
「ドライバーの更新」を選択します。
「ドライバーソフトウェアの最新版を自動検索」を選択します。
6. 機内モード切り替えデバイスを無効化・再有効化する
機内モードを管理するデバイスに一時的な不具合が発生している場合があります。
「スタート」ボタンを右クリックして「デバイスマネージャー」を開きます。
「ヒューマンインターフェースデバイス」をクリックして展開します。
「Airplane Mode Switch」や「Airplane Mode Switch Collection」という名称のデバイスを探します(Dell PCの場合など)。
該当デバイスを右クリックして「デバイスを無効化」をクリックします。
数秒待ってから、再度右クリックして「デバイスを有効化」をクリックします。
注意:機種によってはこのデバイスが存在しない場合があります。
7. ワイヤレスアダプターを再起動する
「スタート」ボタンを右クリックして「ネットワーク接続」を開きます。
「ネットワークの詳細設定」をクリックします。
「アダプターのオプションを変更する」をクリックします。
「ワイヤレスネットワーク接続」または「Wi-Fi」を右クリックして「無効にする」を選択します。
数秒待ってから、再度右クリックして「有効にする」を選択します。
8. ネットワークトラブルシューティングツールを実行する
Windowsには自動で問題を診断・修復するツールがあります。
「設定」を開きます。
「システム」→「トラブルシューティング」→「その他のトラブルシューティングツール」をクリックします。
「インターネット接続」を見つけて「実行」をクリックします。
画面の指示に従って診断を進めます。
9. ネットワーク設定をリセットする
「設定」を開きます。
「ネットワークとインターネット」をクリックします。
「詳細ネットワーク設定」をクリックします。
「ネットワークのリセット」をクリックします。
「今すぐリセット」をクリックして確認します。
注意:この操作により、Wi-FiパスワードやVPN設定などがすべて削除されます。
10. BIOSをリセットする(上級者向け)
システムエラーでBIOSの設定が変更されている場合があります。
PCの電源を切ります。
電源ボタンを押した直後に、F2、F10、Delete、またはF12キー(機種によって異なる)を連打してBIOS画面に入ります。
BIOS内で「Load Default Settings」や「Reset to Default」を選択します。
設定を保存して終了します(通常はF10キー)。
注意:BIOS操作は慎重に行ってください。
不明な設定は変更しないでください。
Macの場合
Macで機内モードが勝手にオンになる場合の対処法です。
注意:Macには「機内モード」という名称の機能はありませんが、Wi-FiとBluetoothを個別にオフにすることで同様の状態になります。
1. Wi-FiとBluetoothを再度オンにする
メニューバーのWi-Fiアイコンをクリックして「Wi-Fiをオンにする」を選択します。
メニューバーのBluetoothアイコンをクリックして「Bluetoothをオンにする」を選択します。
2. Macを再起動する
アップルメニュー(画面左上のリンゴマーク)をクリックします。
「再起動」を選択します。
3. macOSを最新バージョンにアップデートする
アップルメニューをクリックします。
「システム設定」(または「システム環境設定」)を選択します。
「一般」→「ソフトウェアアップデート」をクリックします。
アップデートが利用可能な場合、「今すぐアップデート」をクリックします。
予防策
機内モードが勝手にオンになるのを防ぐための予防策を紹介します。
1. 画面ロックを設定する
スマートフォンをポケットやカバンに入れる際は、必ず画面ロックをかけましょう。
画面ロックがかかっていれば、誤って画面に触れても機内モードがオンになりません。
2. 保護ケースを使用する
物理ボタンが押されにくい保護ケースを使用することで、誤操作を防げます。
特に、電源ボタンと音量ボタンが同時に押されにくい設計のケースがおすすめです。
3. クイック設定から機内モードボタンを削除する
普段機内モードを使わない場合は、クイック設定パネルから機内モードボタンを削除しておきましょう。
これにより、誤ってタップする可能性がなくなります。
4. OSとアプリを常に最新に保つ
ソフトウェアのバグによる不具合を防ぐため、OSとアプリは常に最新バージョンに更新しましょう。
メーカーは定期的に不具合を修正したアップデートをリリースしています。
5. 信頼できるアプリのみインストールする
出所不明のアプリや、不必要な権限を要求するアプリはインストールしないようにしましょう。
特に「システム設定の変更」権限を要求するアプリには注意が必要です。
6. バッテリー節約アプリは使用しない
多くのバッテリー節約アプリは、実際には効果が薄く、逆に問題を引き起こすことがあります。
最近のスマートフォンには優れたバッテリー管理機能が標準で搭載されているため、サードパーティ製のアプリは不要です。
7. 定期的に再起動する
スマートフォンやパソコンを長期間使い続けると、システムに一時的なエラーが蓄積することがあります。
週に1回程度、デバイスを再起動することで、これらの問題を予防できます。
よくある質問
Q1: 機内モードが勝手にオンになるのは故障ですか?
必ずしも故障とは限りません。
多くの場合、誤操作やソフトウェアの問題が原因です。
まずは本記事で紹介した対処法を試してみてください。
それでも頻繁に発生する場合は、ハードウェアの故障の可能性があるため、メーカーのサポートセンターや修理店に相談することをおすすめします。
Q2: 機内モードを完全に無効化することはできますか?
基本的に、機内モード機能自体を完全に削除することはできません。
これは航空機内での使用を想定した法的要件を満たすための機能だからです。
ただし、クイック設定パネルからボタンを削除することで、誤操作を防ぐことはできます。
Q3: 毎日決まった時間に機内モードになるのはなぜですか?
自動ナイトモードやパワースケジュール機能が有効になっている可能性が高いです。
一部のAndroid端末(特にHTC製)には、特定の時刻に自動的に機内モードをオンにする設定があります。
バッテリー設定や電源管理の項目を確認して、該当する設定をオフにしてください。
Q4: 機内モードを解除してもすぐにまたオンになってしまいます
これは以下のいずれかが原因です。
物理スイッチがオンのまま:ノートPCの場合、本体の側面などにある無線通信スイッチを確認してください。
ハードウェアの故障:電源ボタンや基板に問題がある可能性があります。
サードパーティアプリの干渉:システム設定変更権限を持つアプリが自動的にオンにしている可能性があります。
セーフモードで起動して、問題が発生するか確認してください。
Q5: 工場出荷時設定へのリセットは最終手段ですか?
はい、工場出荷時設定へのリセット(初期化)は最終手段です。
この操作を行うと、すべてのデータと設定が削除されるため、必ず事前にバックアップを取ってください。
ただし、初期化を行っても問題が解決しない場合は、ハードウェアの故障が疑われるため、修理が必要になります。
まとめ
機内モードが勝手にオンになる問題は、誤操作、システムエラー、バッテリー節約機能、アプリの不具合、ハードウェア故障、SIMカードの問題などが原因で発生します。
多くの場合、以下の基本的な対処法で解決できます。
- デバイスを再起動する
- 機内モードを手動でオフにする
- OSを最新バージョンにアップデートする
- ネットワーク設定をリセットする
- クイック設定から機内モードボタンを削除する(誤操作防止)
それでも問題が解決しない場合は、以下を試してください。
- セーフモードで起動してアプリが原因か確認する
- バッテリー節約アプリをアンインストールする
- システム設定変更権限を持つアプリを確認する
- SIMカードを再挿入する
- ネットワークドライバーを更新する(PCの場合)
- 物理スイッチやファンクションキーを確認する(PCの場合)
これらの方法をすべて試しても改善しない場合は、ハードウェアの故障が疑われます。
メーカーのサポートセンターに問い合わせるか、修理店で診断してもらうことをおすすめします。
普段から画面ロックを設定する、OSを最新に保つ、信頼できるアプリのみインストールするなどの予防策を実施することで、機内モードが勝手にオンになる問題を防ぐことができます。


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