iPhoneアプリのキャッシュ削除方法|主要アプリ別に徹底解説

iPhoneの動作が重くなったり、ストレージ容量が不足したりして困っていませんか?
その原因の一つが、アプリに蓄積された「キャッシュ」かもしれません。
この記事では、iPhoneアプリのキャッシュ削除方法を、主要アプリ別に詳しく解説します。

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  1. アプリのキャッシュとは
    1. キャッシュが保存されるデータの例
  2. キャッシュが蓄積するとどうなる?
    1. ストレージ容量の圧迫
    2. 動作速度の低下
    3. アプリの不具合
  3. キャッシュを削除するメリット
    1. ストレージ容量の解放
    2. 動作速度の改善
    3. 不具合の解消
  4. キャッシュ削除のデメリットと注意点
    1. 一時的な表示速度の低下
    2. ログアウトされる場合がある
    3. 設定がリセットされる
  5. iOSのキャッシュ削除の特徴
    1. Androidとの違い
    2. アプリごとに方法が異なる
  6. Safari(サファリ)のキャッシュ削除
    1. 手順
    2. 注意点
  7. Google Chrome(クローム)のキャッシュ削除
    1. 手順
    2. 補足
  8. LINE(ライン)のキャッシュ削除
    1. 手順
    2. 重要な注意点
  9. Twitter/X(ツイッター/エックス)のキャッシュ削除
    1. 手順
    2. 削除されるデータ
  10. Facebook(フェイスブック)のキャッシュ削除
    1. 削除方法
    2. データの保持
  11. Instagram(インスタグラム)のキャッシュ削除
    1. 削除方法
  12. YouTube(ユーチューブ)のキャッシュ削除
    1. 削除方法
  13. Googleマップのキャッシュ削除
    1. 手順
  14. Amazon・楽天市場のキャッシュ削除
    1. 削除方法
  15. ゲームアプリのキャッシュ削除
    1. 削除方法
    2. 重要な注意点
  16. 「Appを取り除く」と「Appを削除」の違い
    1. Appを取り除く
    2. Appを削除
  17. 一括でキャッシュを削除する方法はある?
    1. 「非使用のAppを取り除く」機能
    2. キャッシュクリアアプリについて
  18. システムデータ(その他)のキャッシュ
    1. システムデータに含まれるもの
    2. 削減方法
  19. キャッシュ削除の頻度
    1. 定期的な削除は不要
    2. 削除が必要なタイミング
  20. キャッシュ削除ができない場合
    1. 「履歴とWebサイトデータを消去」がグレーアウトしている
    2. アプリが削除できない
    3. iOSアップデート後の不具合
  21. ストレージ管理のその他のコツ
    1. 不要なアプリの削除
    2. 写真と動画の整理
    3. メッセージの自動削除
    4. 大きなファイルの確認
  22. よくある質問
    1. Q: キャッシュを削除すると、アプリのデータも消えますか?
    2. Q: キャッシュを削除すると、アプリが遅くなりますか?
    3. Q: すべてのアプリのキャッシュを一度に削除できますか?
    4. Q: キャッシュはどのくらいの頻度で削除すべきですか?
    5. Q: アプリを削除すると、課金した内容も消えますか?
  23. まとめ

アプリのキャッシュとは

キャッシュは、アプリが一度アクセスしたデータや画像などを一時的にiPhone内に保存する仕組みです。
一時保存されたデータを利用することで、次回からの表示を高速化したり、通信量を節約したりできます。

キャッシュが保存されるデータの例

ブラウザアプリの場合
閲覧したWebページのテキスト、画像、スクリプトなどが保存されます。
再度同じページを開いたとき、すべてのデータを再ダウンロードせずに、キャッシュから読み込んで高速表示します。

SNSアプリの場合
タイムラインの写真、動画、スタンプなどがキャッシュとして保存されます。
スクロールして戻ったときに、すばやく再表示できるようになります。

ゲームアプリの場合
ゲーム内の画像、音声、マップデータなどが保存されます。
毎回ダウンロードする必要がなくなり、スムーズにプレイできます。

キャッシュが蓄積するとどうなる?

キャッシュは便利な機能ですが、削除しないと溜まり続けます。
蓄積しすぎると、いくつかの問題が発生する可能性があります。

ストレージ容量の圧迫

キャッシュデータはiPhoneの内部ストレージに保存されます。
長期間使い続けると、数GB単位でストレージを占有することもあります。

容量が不足すると、写真を撮れなくなったり、新しいアプリをインストールできなくなったりします。

動作速度の低下

キャッシュが肥大化しすぎると、逆に読み込み速度が遅くなることがあります。
アプリの起動が遅い、動作がもたつくといった症状が現れます。

アプリの不具合

キャッシュデータが破損すると、アプリが正常に動作しなくなることがあります。
アプリが突然終了したり、開かなくなったりする原因になります。

キャッシュを削除するメリット

ストレージ容量の解放

不要なキャッシュデータを削除することで、ストレージ容量を大幅に増やせます。
特に長期間削除していない場合、数百MB〜数GBの空き容量を確保できることもあります。

動作速度の改善

キャッシュを整理することで、アプリの起動や動作が軽快になることがあります。
システム全体のパフォーマンスが向上することも期待できます。

不具合の解消

破損したキャッシュが原因で発生していた不具合を解決できます。
アプリが正常に動作するようになります。

キャッシュ削除のデメリットと注意点

一時的な表示速度の低下

キャッシュ削除直後は、アプリが新しいキャッシュを作り直すため、一時的に読み込みが遅くなります。
使い続けるうちに、徐々に速度は改善されます。

ログアウトされる場合がある

一部のアプリでは、キャッシュ削除と同時にログイン情報も消えることがあります。
事前にIDとパスワードを確認しておきましょう。

設定がリセットされる

アプリによっては、カスタマイズした設定が初期状態に戻ることがあります。
重要な設定は、スクリーンショットやメモで控えておくと安心です。

iOSのキャッシュ削除の特徴

Androidとの違い

Androidには「設定」から一括でキャッシュを削除する機能がありますが、iOSにはこの機能がありません。
iPhoneでは、アプリごとに個別に削除する必要があります。

アプリごとに方法が異なる

iOSの仕様上、すべてのアプリにキャッシュ削除機能があるわけではありません。
アプリ内に削除機能がない場合は、アプリを削除して再インストールする必要があります。

Safari(サファリ)のキャッシュ削除

iPhoneの標準ブラウザ「Safari」のキャッシュ削除方法を解説します。

手順

  1. 「設定」アプリを開く
  2. 下にスクロールして「Safari」をタップ
  3. 「履歴とWebサイトデータを消去」をタップ
  4. 期間を選択する画面で「すべての履歴」を選択
  5. 「履歴を消去」をタップ

これでSafariのキャッシュ、閲覧履歴、Cookieがすべて削除されます。

注意点

この操作を行うと、ログインしているWebサイトから自動的にログアウトします。
パスワードを覚えていることを確認してから実行してください。

また、Safariプロファイルを設定している場合、特定のプロファイルのみを選択して削除することもできます。

Google Chrome(クローム)のキャッシュ削除

Googleが提供するブラウザ「Chrome」のキャッシュ削除方法です。

手順

  1. Chromeアプリを開く
  2. 画面右下の「・・・」(3点リーダー)をタップ
  3. 「履歴」をタップ
  4. 画面下部の「閲覧履歴データを削除…」をタップ
  5. 「閲覧履歴」「Cookie、サイトデータ」「キャッシュされた画像とファイル」にチェックを入れる
  6. 期間を選択(通常は「全期間」を選択)
  7. 「閲覧履歴データを削除」をタップ

補足

Chromeアプリ内から直接キャッシュを削除できるため、設定アプリを経由する必要はありません。

LINE(ライン)のキャッシュ削除

LINEアプリには、キャッシュを削除する機能が搭載されています。

手順

  1. LINEアプリを開く
  2. 下部メニューから「ホーム」をタップ
  3. 右上の歯車アイコン(設定)をタップ
  4. 「トーク」をタップ
  5. 「データの削除」をタップ
  6. 「キャッシュデータ」のみにチェックを入れる
  7. 「選択したデータを削除」をタップ
  8. 確認画面で「データを削除」をタップ

重要な注意点

「すべてのトーク履歴」や「ファイル」にチェックを入れると、重要なデータが削除されます。
必ず「キャッシュデータ」のみにチェックを入れてください。

キャッシュを削除しても、トーク履歴や写真は消えません。

Twitter/X(ツイッター/エックス)のキャッシュ削除

Twitter(現在はXと呼ばれる)アプリのキャッシュ削除方法です。

手順

  1. Twitter/Xアプリを開く
  2. 左上の自分のアイコンをタップしてメニューを開く
  3. 「設定とサポート」→「設定とプライバシー」の順にタップ
  4. 「アクセシビリティ、表示、言語」をタップ
  5. 「データ利用の設定」をタップ
  6. ストレージの欄にある「メディアストレージ」をタップして削除
  7. 同様に「ウェブサイトストレージ」もタップして削除

削除されるデータ

メディアストレージには、タイムラインで表示された画像や動画のキャッシュが含まれます。
ウェブサイトストレージには、Twitter内のブラウザで閲覧したページのデータが含まれます。

Facebook(フェイスブック)のキャッシュ削除

Facebookアプリには、アプリ内でキャッシュのみを削除する機能がありません。

削除方法

アプリを削除して再インストールする必要があります。

  1. 「設定」アプリを開く
  2. 「一般」→「iPhoneストレージ」の順にタップ
  3. アプリ一覧からFacebookを探してタップ
  4. 「Appを削除」をタップ
  5. 確認画面で再度「Appを削除」をタップ
  6. App Storeから再度Facebookをダウンロード
  7. ログインして使用を再開

データの保持

Facebookのアカウント情報(投稿、友達、メッセージなど)は、Facebook側のサーバーに保存されています。
アプリを削除しても、アカウントのデータが消えることはありません。

再インストール後、同じアカウントでログインすれば、すべてのデータにアクセスできます。

Instagram(インスタグラム)のキャッシュ削除

Instagramも、Facebookと同様にアプリ内でのキャッシュ削除機能がありません。

削除方法

Facebookと同じ手順で、アプリを削除して再インストールします。

  1. 「設定」→「一般」→「iPhoneストレージ」
  2. Instagramをタップ
  3. 「Appを削除」を2回タップ
  4. App Storeから再度ダウンロード
  5. ログインして使用を再開

アカウント情報(投稿、フォロワー、ダイレクトメッセージなど)は保持されます。

YouTube(ユーチューブ)のキャッシュ削除

YouTube公式アプリにも、キャッシュ削除機能は搭載されていません。

削除方法

他のアプリと同様に、削除して再インストールします。

  1. 「設定」→「一般」→「iPhoneストレージ」
  2. YouTubeをタップ
  3. 「Appを削除」を2回タップ
  4. App Storeから再度ダウンロード
  5. Googleアカウントでログイン

登録チャンネル、再生リスト、視聴履歴などは、Googleアカウントに紐付けられています。
再ログイン後、すべて元通りに表示されます。

Googleマップのキャッシュ削除

Googleマップには、アプリ内にキャッシュ削除機能があります。

手順

  1. Googleマップアプリを開く
  2. 検索バーの左にある「≡」(メニュー)をタップ
  3. 右上の歯車アイコン(設定)をタップ
  4. 「概要、利用規約、プライバシー」をタップ
  5. 「アプリのデータを消去」をタップ
  6. 確認画面で再度タップ

オフラインマップやキャッシュデータが削除されますが、検索履歴や保存した場所は保持されます。

Amazon・楽天市場のキャッシュ削除

AmazonアプリやRakuten(楽天市場)アプリには、キャッシュのみを削除する機能がありません。

削除方法

アプリを削除して再インストールする必要があります。

手順は他のアプリと同様です。
購入履歴、お気に入り、配送先情報などはアカウントに保存されているため、再ログイン後に復元されます。

ゲームアプリのキャッシュ削除

多くのゲームアプリには、キャッシュを個別に削除する機能が用意されていません。

削除方法

基本的には、アプリを削除して再インストールします。

重要な注意点

ゲームアプリによっては、削除するとセーブデータも一緒に消えることがあります。

データ連携しているゲーム
アカウントにデータが紐付けられているゲームなら、再インストール後もデータは残ります。
例:パズドラ、モンスト、FGOなど

ローカル保存のゲーム
アプリ内にセーブデータが保存されている場合、削除するとデータも消えます。
削除前に、データのバックアップ機能やアカウント連携機能を確認してください。

「Appを取り除く」と「Appを削除」の違い

iOS 11以降、「iPhoneストレージ」画面には2つのオプションがあります。

Appを取り除く

アプリ本体のみを削除し、「書類とデータ」は保持します。
アプリのアイコンはホーム画面に残り、再ダウンロードボタンとして機能します。

ストレージ容量を節約しつつ、データを保持したい場合に便利です。
ただし、キャッシュは「書類とデータ」に含まれるため、完全には削除されません。

Appを削除

アプリ本体とすべてのデータ(キャッシュ、設定、ログイン情報など)を完全に削除します。
ホーム画面からもアイコンが消えます。

キャッシュを完全に削除したい場合は、こちらを選択してください。

一括でキャッシュを削除する方法はある?

iPhoneには、すべてのアプリのキャッシュを一括で削除する公式の機能はありません。

「非使用のAppを取り除く」機能

唯一の半自動的な方法は、「非使用のAppを取り除く」機能です。

  1. 「設定」→「一般」→「iPhoneストレージ」を開く
  2. 「非使用のAppを取り除く」をオンにする

この機能を有効にすると、しばらく使っていないアプリが自動的に取り除かれます。
ただし、これは「Appを取り除く」と同じ動作なので、キャッシュは完全には削除されません。

キャッシュクリアアプリについて

App Storeには「キャッシュクリア」を謳うアプリがいくつかありますが、iOSの制約により、他のアプリのキャッシュにアクセスして削除することはできません。

結局、アプリごとに手動で削除するか、アプリを再インストールするしかありません。

システムデータ(その他)のキャッシュ

「iPhoneストレージ」を確認すると、「システムデータ」または「その他」という項目が大きくなっていることがあります。

システムデータに含まれるもの

  1. Safariやアプリのキャッシュ
  2. iOSのログファイル
  3. Siriの音声データ
  4. 一時ファイル

削減方法

個別のアプリでキャッシュを削除することで、システムデータのサイズも減少します。
特にSafariやChromeのキャッシュ削除が効果的です。

また、iPhoneを再起動することで、一時ファイルが整理されることもあります。

キャッシュ削除の頻度

キャッシュはどのくらいの頻度で削除すべきでしょうか?

定期的な削除は不要

基本的に、キャッシュは削除しなくても問題ありません。
iOSは、必要に応じて自動的に古いキャッシュを削除する機能を持っています。

削除が必要なタイミング

以下のような場合に、キャッシュ削除を検討してください。

  1. ストレージ容量が不足している
  2. アプリの動作が明らかに遅い
  3. アプリが頻繁にクラッシュする
  4. Webページの表示がおかしい

キャッシュ削除ができない場合

キャッシュ削除を試みても、うまくいかない場合があります。

「履歴とWebサイトデータを消去」がグレーアウトしている

Safariの削除ボタンがグレーアウトして押せない場合、以下を確認してください。

  1. スクリーンタイムで制限されていないか確認
  2. 削除するデータがそもそも存在しない

「設定」→「スクリーンタイム」→「コンテンツとプライバシーの制限」→「コンテンツ制限」→「Webコンテンツ」を確認してください。

アプリが削除できない

一部のApple純正アプリは削除できません。
また、スクリーンタイムで制限されている場合も削除できないことがあります。

iOSアップデート後の不具合

iOSをアップデートした直後は、一時的に不具合が発生することがあります。
iPhoneを再起動してから、再度試してみてください。

ストレージ管理のその他のコツ

キャッシュ削除以外にも、ストレージを管理する方法があります。

不要なアプリの削除

長期間使っていないアプリは、完全に削除しましょう。
必要になったら、いつでも再インストールできます。

写真と動画の整理

写真や動画は、ストレージを大きく占有します。
iCloud写真やGoogleフォトなどのクラウドサービスを活用して、iPhone本体の容量を節約しましょう。

「設定」→「写真」→「iCloud写真」をオンにすると、オリジナルをiCloudに保存し、iPhone内には最適化された小さいファイルのみを保持できます。

メッセージの自動削除

メッセージアプリも、長期間使うと容量を圧迫します。
古いメッセージを自動削除する設定があります。

「設定」→「メッセージ」→「メッセージを保存」で「30日間」または「1年間」を選択すると、古いメッセージが自動的に削除されます。

大きなファイルの確認

「iPhoneストレージ」画面では、大きなファイルやアプリが上位に表示されます。
これを参考に、不要なものから削除していくと効率的です。

よくある質問

Q: キャッシュを削除すると、アプリのデータも消えますか?

A: アプリによります。
Safari、Chrome、LINE、Twitter、Googleマップなどは、キャッシュのみを削除でき、重要なデータは保持されます。
一方、アプリを削除して再インストールする場合、ログイン情報やアプリ内設定は消えますが、アカウントに紐付けられたデータ(投稿、フォロワーなど)は保持されます。

Q: キャッシュを削除すると、アプリが遅くなりますか?

A: 削除直後は、新しいキャッシュを作り直すため、一時的に読み込みが遅くなることがあります。
しかし、使い続けるうちに正常な速度に戻ります。
長期的には、肥大化したキャッシュを削除することで、動作が改善されることが多いです。

Q: すべてのアプリのキャッシュを一度に削除できますか?

A: iOSには、すべてのアプリのキャッシュを一括削除する公式機能はありません。
アプリごとに個別に削除する必要があります。

Q: キャッシュはどのくらいの頻度で削除すべきですか?

A: 特定の頻度で削除する必要はありません。
ストレージ容量が不足した場合や、アプリの動作が遅い場合に削除すれば十分です。

Q: アプリを削除すると、課金した内容も消えますか?

A: アプリ内課金で購入したコンテンツは、通常、アカウントに紐付けられています。
再インストール後、同じアカウントでログインすれば、購入内容は復元されます。
ただし、念のため、削除前にアプリの仕様を確認してください。

まとめ

iPhoneアプリのキャッシュ削除は、ストレージ容量の確保や動作速度の改善に効果的です。

iOSにはAndroidのような一括削除機能がないため、アプリごとに個別に対応する必要があります。
Safari、Chrome、LINE、Twitter、Googleマップなどは、アプリ内でキャッシュのみを削除できます。
一方、Facebook、Instagram、YouTube、ゲームアプリなどは、アプリを削除して再インストールする必要があります。

「Appを取り除く」はデータを保持し、「Appを削除」は完全に削除します。
キャッシュを完全にクリアしたい場合は、「Appを削除」を選択してください。

定期的にキャッシュを整理して、快適なiPhoneライフを楽しみましょう。

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