Firefoxでインターネットを閲覧していたら、突然「接続が閉じているようです」「接続がリセットされました」などのエラーメッセージが表示されてウェブサイトが開けなくなった経験はありませんか。
他のブラウザでは問題なく表示されるのに、Firefoxだけが接続できないという状況は非常に困ります。
この記事では、Firefoxで発生する接続エラーの原因と、具体的な解決方法を詳しく解説します。
Firefoxの接続エラーとは

Firefoxで発生する接続エラーには、いくつかの種類があります。
代表的なエラーメッセージ
「接続が閉じているようです」
サーバーとの接続が突然切断された場合に表示されます。
「接続がリセットされました」(PR_CONNECT_RESET_ERROR)
サーバー側から接続が強制的に切断された場合のエラーです。
「安全な接続ができませんでした」(Secure Connection Failed)
SSL/TLS証明書の問題で、暗号化接続が確立できない場合に表示されます。
「サーバーが見つかりませんでした」
DNSの解決に失敗した場合や、存在しないURLにアクセスした場合のエラーです。
「接続がタイムアウトしました」
サーバーからの応答が一定時間内に得られなかった場合に発生します。
「プロキシサーバーへの接続を拒否されました」
プロキシ設定に問題がある場合のエラーです。
接続エラーが発生する主な原因
Firefox固有の設定問題:
ネットワーク設定、プロキシ設定、DNS設定などがFirefoxで正しく設定されていない場合があります。
拡張機能の干渉:
広告ブロッカーやセキュリティ拡張機能が接続を妨げている可能性があります。
セキュリティソフトの干渉:
ウイルス対策ソフトやファイアウォールがFirefoxの通信をブロックしている場合があります。
SSL/TLS証明書の問題:
古いバージョンのSSL/TLSプロトコルを使用しているサイトや、証明書が無効なサイトにアクセスしようとしている場合に発生します。
キャッシュやCookieの破損:
保存されているデータが破損していると、接続エラーが発生することがあります。
Firefoxのバグや不具合:
特定のバージョンで発生する既知の問題の場合もあります。
基本的なトラブルシューティング
まず、簡単にできる基本的な対処法から試してみましょう。
他のブラウザで確認する
最初に、問題がFirefox固有のものか、それとも全体的なネットワーク問題かを確認します。
手順:
- Google ChromeやMicrosoft Edgeなど、別のブラウザを開く
- 同じウェブサイトにアクセスしてみる
- 他のブラウザで表示される場合、問題はFirefoxにある
- 他のブラウザでも表示されない場合、ネットワークやサイト側の問題
判断:
- 他のブラウザでは正常→Firefox固有の問題
- すべてのブラウザで接続できない→インターネット接続やサイトの問題
Firefoxを再起動する
一時的な不具合であれば、再起動で解決する場合があります。
手順:
- Firefoxを完全に終了する(×ボタンで閉じる)
- タスクマネージャーを開く(Ctrl+Shift+Esc)
- 「プロセス」タブでFirefoxが完全に終了しているか確認
- まだ残っている場合は、右クリック→「タスクの終了」
- Firefoxを再起動する
Windowsの再起動も効果的:
バックグラウンドで動作しているプロセスが原因の場合、Windows全体を再起動すると解決することがあります。
ページの再読み込みを試す
一時的な接続エラーの場合、単純な再読み込みで解決することがあります。
通常の再読み込み:
F5キーを押すか、アドレスバーの更新ボタンをクリック
スーパーリロード(強制再読み込み):
Ctrl+Shift+Rを押すと、キャッシュを無視して完全に再読み込みされます。
プロキシ設定の確認と修正
プロキシ設定が原因で接続できないケースは非常に多いです。
プロキシとは
プロキシサーバーは、ユーザーとインターネットの間に位置する中継サーバーです。
企業や学校のネットワークでは使用されることがありますが、一般的な家庭のネットワークでは不要です。
プロキシ設定の確認手順
手順:
- Firefoxを開く
- メニューボタン(三本線)をクリック
- 「設定」を選択
- 左側メニューから「一般」を選択
- 下にスクロールして「ネットワーク設定」セクションを見つける
- 「接続設定」ボタンをクリック
推奨設定:
- 一般家庭のインターネット接続:「プロキシを使用しない」を選択
- 企業や学校のネットワーク:「システムのプロキシ設定を使用する」を選択
- 不明な場合:まず「プロキシを使用しない」を試す
設定変更後:
- 「OK」をクリック
- Firefoxを再起動
- ウェブサイトに再度アクセス
プロキシエラーの具体例
「プロキシサーバーへの接続を拒否されました」というエラーが表示される場合:
- プロキシ設定が不要なのに有効になっている
- プロキシサーバーのアドレスやポート番号が間違っている
- プロキシサーバー自体がダウンしている
拡張機能を無効化する
拡張機能(アドオン)が原因で接続エラーが発生することがあります。
特に問題を起こしやすい拡張機能
広告ブロッカー:
- uBlock Origin
- Adblock Plus
- AdGuard
プライバシー保護ツール:
- DuckDuckGo Privacy Essentials
- Privacy Badger
- Ghostery
VPNやプロキシ拡張機能:
- Hola VPN
- Touch VPN
- その他のVPN拡張機能
ショッピング支援ツール:
- Honey
- Rakuten
拡張機能を無効化する手順
手順:
- Firefoxのメニューボタン(三本線)をクリック
- 「設定」を選択
- 左側メニューから「拡張機能とテーマ」を選択
- 「拡張機能」をクリック
- 有効になっている拡張機能のトグルボタンをクリックして無効化
一括無効化(トラブルシューティングモード):
- メニューボタン→「ヘルプ」
- 「トラブルシューティングモード」を選択
- 「再起動」をクリック
- すべての拡張機能が無効化された状態でFirefoxが起動
原因特定の手順:
- すべての拡張機能を無効化
- 問題のウェブサイトにアクセス
- 接続できた場合、拡張機能が原因
- 1つずつ拡張機能を有効化して原因を特定
拡張機能が原因だった場合の対処
問題の拡張機能を特定したら:
- その拡張機能を削除、または常に無効化
- 代替の拡張機能を探す
- 拡張機能の設定を調整して使い続ける
セキュリティソフトの設定確認

ウイルス対策ソフトやファイアウォールがFirefoxの接続をブロックしている場合があります。
セキュリティソフトの干渉パターン
HTTPSスキャン機能:
多くのセキュリティソフトには、暗号化通信をスキャンする機能があります。
この機能が誤動作すると「安全な接続ができませんでした」エラーが発生します。
ファイアウォールによるブロック:
Firefoxがインターネットにアクセスするのをファイアウォールがブロックしている場合があります。
SSL証明書の干渉:
セキュリティソフトが独自の証明書を挿入することで、接続エラーが発生することがあります。
HTTPSスキャンを無効化する方法
セキュリティソフトによって設定方法は異なりますが、一般的な手順:
手順(一般的な例):
- セキュリティソフトを開く
- 設定またはオプションを選択
- 「Web保護」「インターネット保護」などの項目を探す
- 「HTTPSスキャン」「SSL/TLSスキャン」の設定を見つける
- この機能を無効化またはFirefoxを除外リストに追加
- 設定を保存してFirefoxを再起動
代表的なセキュリティソフト:
- Norton:「SSL/TLSスキャン」を無効化
- McAfee:「HTTPSスキャン」を無効化
- Kaspersky:「暗号化された接続をスキャン」を無効化
- Avast:「HTTPSスキャンを有効にする」のチェックを外す
ファイアウォールの確認
Windows Defender ファイアウォールの場合:
- コントロールパネルを開く
- 「システムとセキュリティ」→「Windows Defender ファイアウォール」
- 左側メニュー「アプリまたは機能をWindowsファイアウォール経由で許可する」
- リストからFirefoxを探す
- プライベートとパブリックの両方にチェックが入っているか確認
- チェックが入っていない場合は、チェックを入れる
サードパーティのファイアウォール:
各製品のマニュアルを参照して、Firefoxを許可リストに追加してください。
キャッシュとCookieのクリア
破損したキャッシュやCookieが原因で接続エラーが発生することがあります。
キャッシュとCookieの役割
キャッシュ:
ウェブページの画像やファイルを一時的に保存して、次回の読み込みを高速化します。
Cookie:
ウェブサイトがユーザー情報を記憶するための小さなデータファイルです。
破損の影響:
これらのデータが破損すると、ウェブサイトが正しく読み込めなくなったり、接続エラーが発生したりします。
クリア手順
手順:
- Firefoxのメニューボタン→「設定」
- 左側メニュー「プライバシーとセキュリティ」
- 「Cookieとサイトデータ」セクションまでスクロール
- 「データを消去」ボタンをクリック
- 「Cookie とサイトデータ」と「キャッシュされたウェブコンテンツ」にチェック
- 「消去」をクリック
キーボードショートカット:
Ctrl+Shift+Deleteを押すと、クリア画面が直接開きます。
特定のサイトのみクリア:
- アドレスバー左側の鍵マークまたは情報アイコンをクリック
- 「Cookieとサイトデータをクリア」を選択
- 「削除」をクリック
クリア時の注意点
失われる情報:
- ログイン状態(再度ログインが必要)
- ショッピングカートの内容
- サイトの設定やカスタマイズ
推奨:
クリア前に、重要なサイトからログアウトしていないか確認しましょう。
SSL/TLS設定の調整
SSL/TLSプロトコルの設定が原因で「安全な接続ができませんでした」エラーが発生することがあります。
SSL/TLSとは
SSL(Secure Sockets Layer)とTLS(Transport Layer Security)は、インターネット通信を暗号化するプロトコルです。
現在はTLS 1.2以上が標準で、TLS 1.0や1.1は古く安全性が低いとされています。
OCSP Staplingを無効化する
OCSP Staplingは、SSL証明書の有効性を確認する機能ですが、誤動作することがあります。
手順:
- アドレスバーに「about:config」と入力してEnter
- 警告が表示されたら「危険性を承知の上で使用する」をクリック
- 検索バーに「security.ssl.enable_ocsp_stapling」と入力
- 表示された項目をダブルクリック
- 値が「true」から「false」に変わる
- Firefoxを再起動
注意:
この設定は、セキュリティを若干低下させる可能性があります。
問題が解決したら、元に戻すことを検討してください。
古いTLSバージョンを有効化する
一部の古いウェブサイトは、TLS 1.0や1.1しかサポートしていない場合があります。
手順(Firefox 97以前のバージョン):
- エラーページで「TLS 1.0とTLS 1.1を有効にする」ボタンをクリック
- ページを再読み込み
最新のFirefoxの場合:
Mozillaは古いTLSのサポートを終了しています。
古いTLSしかサポートしていないサイトは、サイト運営者に更新を依頼する必要があります。
DoH(DNS over HTTPS)を無効化する
DoHは通信のプライバシーを保護する機能ですが、接続問題を引き起こすことがあります。
手順:
- Firefoxの設定を開く
- 「一般」→下にスクロール
- 「ネットワーク設定」→「接続設定」
- 最下部の「DNS over HTTPSを有効にする」のチェックを外す
- 「OK」をクリック
DNS設定の変更
DNSの問題で接続エラーが発生している場合があります。
DNSとは
DNS(Domain Name System)は、ドメイン名(例:www.example.com)をIPアドレスに変換するシステムです。
IPv6を無効化する
一部のネットワーク環境では、IPv6が問題を引き起こすことがあります。
手順:
- アドレスバーに「about:config」と入力
- 検索バーに「network.dns.disableIPv6」と入力
- 表示された項目をダブルクリック
- 値が「false」から「true」に変わる
- Firefoxを再起動
DNSプリフェッチを無効化する
DNSプリフェッチは、ページの読み込みを高速化する機能ですが、問題を起こすことがあります。
手順:
- アドレスバーに「about:config」と入力
- 検索バーに「network.dns.disablePrefetch」と入力
- 値を「false」から「true」に変更
- Firefoxを再起動
DNSキャッシュをクリアする(Windows)
WindowsのDNSキャッシュが古い情報を保持していると、接続エラーが発生することがあります。
手順:
- コマンドプロンプトを管理者として実行
- 以下のコマンドを順番に実行:
ipconfig /flushdns
ipconfig /release
ipconfig /renew
netsh int ip set dns
netsh winsock reset
- コンピュータを再起動
Google Public DNSを使用する
プロバイダのDNSサーバーに問題がある場合、Google Public DNSに切り替えると解決することがあります。
手順(Windows):
- コントロールパネル→「ネットワークとインターネット」
- 「ネットワークと共有センター」
- 左側メニュー「アダプターの設定の変更」
- 使用中のネットワークアダプタを右クリック→「プロパティ」
- 「インターネット プロトコル バージョン 4(TCP/IPv4)」を選択
- 「プロパティ」をクリック
- 「次のDNSサーバーのアドレスを使う」を選択
- 優先DNSサーバー:8.8.8.8
- 代替DNSサーバー:8.8.4.4
- 「OK」をクリック
Firefoxのリフレッシュ
上記の方法で解決しない場合、Firefoxをリフレッシュすると解決することがあります。
リフレッシュとは
Firefoxをリフレッシュすると、ブラウザが初期設定にリセットされます。
ただし、重要なデータは保持されます。
保持されるデータ
- ブックマーク
- 閲覧履歴
- 保存されたパスワード
- 自動入力フォームのデータ
- Cookie
削除されるデータ
- 拡張機能とテーマ
- ウェブサイトの設定
- 検索エンジン
- ダウンロード履歴
- DOM ストレージ
- セキュリティ証明書の設定
- ツールバーのカスタマイズ
- ユーザースタイル(userChrome.css、userContent.css)
リフレッシュ手順
手順:
- メニューボタン→「ヘルプ」
- 「トラブルシューティング情報」を選択
- 「Firefoxをリフレッシュ」ボタンをクリック
- 確認ダイアログで「Firefoxをリフレッシュ」をクリック
- Firefoxが再起動される
注意:
リフレッシュ後は、必要な拡張機能を再インストールする必要があります。
時刻設定の確認
コンピュータの時刻が正しくないと、SSL証明書の検証に失敗することがあります。
なぜ時刻が重要なのか
SSL証明書には有効期限があります。
ブラウザは、コンピュータの時刻と証明書の有効期間を比較して、証明書が有効かどうかを判断します。
時刻の確認と修正(Windows)
手順:
- タスクバーの時計を右クリック
- 「日付と時刻の調整」を選択
- 「時刻を自動的に設定する」をオンにする
- 「今すぐ同期」ボタンをクリック
- 時刻が正しく設定されているか確認
タイムゾーンの確認:
海外旅行から帰ってきた後など、タイムゾーンが間違っていることがあります。
正しいタイムゾーンに設定されているか確認しましょう。
Firefoxのアップデート
古いバージョンのFirefoxを使用していると、接続エラーが発生することがあります。
アップデートの確認手順
手順:
- メニューボタン→「ヘルプ」
- 「Firefoxについて」をクリック
- 自動的にアップデートの確認が開始される
- アップデートがある場合、自動的にダウンロードされる
- 「再起動してFirefoxを更新」をクリック
最新バージョンの場合:
「Firefoxは最新版です」と表示されます。
自動更新の設定
手順:
- 設定→「一般」
- 「Firefox の更新」セクションまでスクロール
- 「更新を自動的にインストールする(推奨)」を選択
既知の問題とその対処
過去に発生した大規模な接続問題の事例と対処法を紹介します。
HTTP3関連の問題(2022年1月)
2022年1月13日、Firefox 96.0でHTTP3プロトコルに関連するバグが発生し、世界中で接続できない問題が起きました。
当時の対処法:
- 設定→「プライバシーとセキュリティ」
- 「Firefoxのデータ収集と利用について」セクション
- すべてのチェックボックスを外す
- Firefoxを再起動
根本的な解決:
Mozillaが修正版をリリースし、自動更新で解決されました。
拡張機能証明書の問題(2019年5月)
2019年5月、Mozillaの証明書期限切れにより、すべての拡張機能が無効化される問題が発生しました。
影響:
拡張機能が突然すべて使えなくなり、間接的に接続エラーが発生するケースもありました。
解決:
Mozillaが緊急パッチをリリースし、自動的に修正されました。
特定サイトのみ接続できない場合
すべてのサイトではなく、特定のサイトだけ接続できない場合の対処法です。
サイト側の問題の可能性
サーバーダウン:
ウェブサイトのサーバーがダウンしている可能性があります。
確認方法:
- Down Detector(https://downdetector.jp/)などのサービスで確認
- TwitterなどのSNSで他のユーザーも同じ問題を報告しているか確認
- 別のデバイスや別のネットワークからアクセスしてみる
SSL証明書の問題:
サイトのSSL証明書が期限切れ、または正しく設定されていない可能性があります。
特定サイトのデータをクリア
手順:
- 問題のサイトを開く(エラーが表示されても可)
- アドレスバー左側の鍵マークまたは情報アイコンをクリック
- 「詳細を表示」→「Cookieとサイトデータをクリア」
- 「削除」をクリック
- ページを再読み込み
例外サイトとして追加
セキュリティリスクを理解した上で、信頼できるサイトの場合のみ:
手順:
- エラーページで「詳細を表示」をクリック
- 「例外を追加」をクリック
- 警告を読んで理解した上で「セキュリティ例外を承認」
注意:
この方法は、本当に信頼できるサイトにのみ使用してください。
まとめ
Firefoxで「接続が閉じているようです」などの接続エラーが発生した場合の対処法をまとめます。
基本的な対処法(簡単な順):
- ページを再読み込み(Ctrl+Shift+R)
- Firefoxを再起動
- 他のブラウザで確認(問題の切り分け)
- プロキシ設定を「プロキシを使用しない」に変更
- 拡張機能をすべて無効化(トラブルシューティングモード)
- キャッシュとCookieをクリア
- Firefoxをリフレッシュ
セキュリティソフト関連:
- HTTPSスキャン機能を無効化
- ファイアウォールでFirefoxを許可
- 一時的にセキュリティソフトを無効化して確認
高度な対処法:
- OCSP Staplingを無効化(about:config)
- IPv6を無効化(about:config)
- DNSプリフェッシュを無効化(about:config)
- DNSキャッシュをクリア(コマンドプロンプト)
- Google Public DNSに切り替え
その他の確認事項:
- Firefoxのバージョンを最新に更新
- コンピュータの時刻設定を確認
- Windowsを再起動
問題が解決しない場合:
- Firefoxコミュニティフォーラムで質問
- Mozillaサポートに問い合わせ
- 一時的に別のブラウザを使用
予防策:
- Firefoxを常に最新バージョンに保つ
- 信頼できる拡張機能のみインストール
- 定期的にキャッシュとCookieをクリア
- セキュリティソフトのFirefox互換性を確認
接続エラーは様々な原因で発生しますが、ほとんどの場合、上記の方法のいずれかで解決できます。
まずは簡単な方法から順番に試して、問題の原因を特定しましょう。
どうしても解決できない場合は、Firefoxのリフレッシュを試すか、一時的に別のブラウザを使用することも検討してください。
多くの場合、Firefoxのアップデートや設定の見直しで問題は解決します。

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