「DuckDuckGoの履歴を削除したい」
「Fire Buttonって何?どうやって使うの?」
「Chrome/SafariでDuckDuckGoを使っているけど、履歴は残らないの?」
この記事では、DuckDuckGoの検索履歴・閲覧履歴を削除する方法を徹底解説します。
アプリ、ブラウザ、拡張機能、それぞれのケースに対応しています。
DuckDuckGoのプライバシー機能を最大限活用したい方は、ぜひ最後までお読みください。
DuckDuckGoと履歴の基本知識

まず、DuckDuckGoの履歴について正しく理解しましょう。
DuckDuckGoの基本原則
重要なポイント:
DuckDuckGoは検索履歴をサーバー側に保存しません。
あなた → DuckDuckGoで検索 → 結果表示
↓
サーバーに履歴は保存されない
つまり:
- DuckDuckGoの会社は、あなたが何を検索したか記録していない
- IPアドレスと検索キーワードを紐付けない
- 個人を特定できる情報を収集しない
では、なぜ「履歴削除」が必要なのか?
理由:
DuckDuckGoのサーバーには残らないが、あなたのデバイス(ローカル)には履歴が残るから。
残る場所:
- ブラウザの閲覧履歴
- Chrome、Safari、Firefoxなどのブラウザ
- DuckDuckGoで検索しても、ブラウザには履歴が記録される
- DuckDuckGoアプリのローカルデータ
- 開いているタブ
- Cookie
- キャッシュ
- ブラウザのオートコンプリート
- 過去の検索キーワードが候補として表示される
誰が履歴を見れるのか?
サーバー側に履歴が残らないため:
- DuckDuckGo社:見れない
- 政府・当局:DuckDuckGoに要請しても履歴がない
- 広告会社:追跡できない
ローカルに履歴が残るため:
- あなたのデバイスにアクセスできる人:見れる
- 家族
- 友人
- 同僚
- スマホやPCを盗んだ人
だから、ローカルの履歴削除が重要!
3つのケース別:履歴削除方法
DuckDuckGoをどのように使っているかで、削除方法が異なります。
ケース1:DuckDuckGoアプリを使っている
対象:
- DuckDuckGo Private Browser(iOS/Android)
- DuckDuckGo Browser(Mac/Windows)
特徴:
- 最も簡単
- Fire Button(炎ボタン)で一括削除
- DuckDuckGo専用の削除機能
ケース2:Chrome/Safari等で検索エンジンとしてDuckDuckGoを使っている
対象:
- Chromeの検索エンジンをDuckDuckGoに設定
- SafariでDuckDuckGoを使用
- Firefoxでduckduckgo.comにアクセス
特徴:
- ブラウザの履歴削除機能を使う
- DuckDuckGo固有の機能はない
- 各ブラウザの手順に従う
ケース3:DuckDuckGo Privacy Essentials拡張機能を使っている
対象:
- Chrome/Firefox/Edge等に拡張機能をインストール
特徴:
- ブラウザの履歴削除+拡張機能の設定
- 拡張機能自体は履歴を保存しない
- ブラウザの履歴を削除すればOK
ケース1:DuckDuckGoアプリでの履歴削除
Fire Button(炎ボタン)とは?
DuckDuckGoアプリ最大の特徴です。
機能:
ワンタップで以下をすべて削除:
- 開いているタブ
- 閲覧履歴
- Cookie
- キャッシュ
- サイトデータ
視覚効果:
炎のアニメーションが表示され、データが「燃えて」消えます。
所要時間: 1秒
Fire Buttonの使い方
iPhone/iPadの場合
手順:
- DuckDuckGoアプリを開く
- 画面下部(中央)にある炎のアイコン(🔥)をタップ
- 確認画面が表示:
Close Tabs and Clear Data
(タブを閉じてデータを削除)
- 「Close Tabs and Clear Data」をタップ
- 炎のアニメーション表示
- 完了!
注意:
- ブックマークは削除されない
- お気に入りは残る
Androidの場合
手順:
- DuckDuckGoアプリを開く
- 画面下部(中央)にある炎のアイコン(🔥)をタップ
- 確認画面:
すべてのタブとデータをクリア
- 「すべてのタブとデータをクリア」をタップ
- 炎のアニメーション表示
- 完了!
Mac/Windows(DuckDuckGoブラウザ)の場合
手順:
- DuckDuckGo Browserを開く
- 画面上部または下部にある炎のアイコンをクリック
- 確認ダイアログ:
Clear Browsing Data
(閲覧データを削除)
- 「Clear」をクリック
- 完了!
または:
- メニュー(≡)→「Settings」
- 「Data Clearing」または「Privacy」
- 「Clear All Data」をクリック
Auto Clear Data(自動削除)の設定
アプリを閉じたり再起動したりするたびに、自動的にデータを削除する機能です。
iPhone/iPadでの設定
手順:
- DuckDuckGoアプリを開く
- 画面下部のメニュー(≡)→「Settings」
- 「Automatically Clear Data」をタップ
- タイミングを選択:
- Off – 自動削除しない
- On App Exit – アプリ終了時
- After 5 minutes – 5分後
- After 15 minutes – 15分後
- After 30 minutes – 30分後
- After 60 minutes – 60分後
- 選択したら設定完了
推奨設定:
- 高いプライバシー → On App Exit
- 通常使用 → Off(手動でFire Button使用)
Androidでの設定
手順:
- DuckDuckGoアプリのメニュー(≡)→「設定」
- 「自動データ削除」を選択
- タイミングを選択:
- オフ
- アプリ終了時
- 5分後
- 15分後
- 30分後
- 60分後
- 設定完了
Mac/Windowsでの設定
手順:
- DuckDuckGo Browserの設定を開く
- 「Privacy」→「Data Clearing」
- 「Automatically Clear Data」を探す
- タイミングを設定
- 「Save」
Fireproofing(保護機能)とは?
特定のサイトをFire Buttonから除外する機能です。
用途:
- ログイン状態を保ちたいサイト
- Cookieを保存したいサイト
例:
- Gmail
- Amazon
- Netflix
設定方法:
- 保護したいサイトにアクセス
- アドレスバーの横のアイコンをタップ
- 「Fireproof This Site」を選択
または:
- 設定→「Fireproofing」
- 保護したいサイトを追加
Fire Button使用時:
Fireproofされたサイトのログイン状態とCookieは保持されます。
ケース2:Chrome/Safari等での履歴削除
DuckDuckGoを検索エンジンとして使用しているが、DuckDuckGoアプリではない場合の削除方法です。
Google Chromeでの履歴削除
PC(Windows/Mac)の場合
手順:
- Chromeを開く
Ctrl + Shift + Delete(Windows)またはCmd + Shift + Delete(Mac)- 「閲覧履歴データの削除」画面が開く
- 期間を選択:
- 過去1時間
- 過去24時間
- 過去7日間
- 過去4週間
- 全期間
- 削除する項目にチェック:
- ☑ 閲覧履歴
- ☑ Cookie と他のサイトデータ
- ☑ キャッシュされた画像とファイル
- 「データを削除」をクリック
- 完了!
所要時間: 30秒〜1分
スマートフォン(Android/iPhone)の場合
Androidの場合:
- Chromeアプリを開く
- 右上の三点リーダー(⋮)→「履歴」
- 「閲覧履歴データの削除」
- 期間を選択
- 削除項目にチェック:
- 閲覧履歴
- Cookie とサイトデータ
- キャッシュされた画像とファイル
- 「データを削除」
iPhoneの場合:
- Chromeアプリを開く
- 右下の三点リーダー(⋯)→「履歴」
- 「閲覧履歴データを削除…」
- 期間を選択
- 削除項目を選択
- 「閲覧履歴データを削除」
Safariでの履歴削除
Mac
手順:
- Safariを開く
- メニューバーの「履歴」→「履歴を消去」
- 期間を選択:
- 過去1時間
- 今日
- 今日と昨日
- すべての履歴
- 「履歴を消去」をクリック
ショートカット:Cmd + Option + E
iPhone/iPad
手順:
- 「設定」アプリを開く
- 下にスクロールして「Safari」を選択
- 「履歴とWebサイトデータを消去」をタップ
- 確認画面で「履歴とデータを消去」をタップ
- 完了!
注意:
この操作で以下も削除されます:
- Cookie
- キャッシュ
- すべてのタブの情報
Firefoxでの履歴削除
PC
手順:
- Firefoxを開く
Ctrl + Shift + Delete- 「消去する履歴の期間」を選択:
- 最後の1時間
- 最後の2時間
- 最後の4時間
- 今日
- すべて
- 削除する項目にチェック:
- ☑ 閲覧履歴とダウンロード履歴
- ☑ Cookie
- ☑ キャッシュ
- 「OK」をクリック
スマートフォン
Androidの場合:
- Firefoxアプリの三点リーダー(⋮)
- 「設定」→「プライバシーとセキュリティ」
- 「閲覧データを削除」
- 削除項目を選択
- 「削除」
iPhoneの場合:
- Firefoxアプリのメニュー
- 「設定」→「データ管理」
- 「プライベートデータを消去」
- 削除項目を選択
- 「プライベートデータを消去」
Microsoft Edgeでの履歴削除
PC:
- Edgeを開く
Ctrl + Shift + Delete- 期間を選択
- 削除項目にチェック:
- 閲覧の履歴
- Cookie およびその他のサイト データ
- キャッシュされた画像とファイル
- 「今すぐクリア」
スマートフォン:
- Edgeアプリの三点リーダー(⋮)
- 「設定」→「プライバシーとセキュリティ」
- 「閲覧データをクリア」
- 削除項目を選択
- 「今すぐクリア」
ケース3:DuckDuckGo拡張機能と履歴
拡張機能は履歴を保存するのか?
結論:
DuckDuckGo Privacy Essentials拡張機能自体は履歴を保存しません。
理由:
- 拡張機能の役割:トラッカーをブロック、プライバシーグレードを表示
- 履歴保存機能はない
- ブラウザの履歴には影響しない
つまり:
DuckDuckGo拡張機能をインストールしていても、ブラウザ(Chrome、Firefoxなど)の履歴は通常通り残ります。
削除方法
上記のブラウザ別の履歴削除方法を使用してください。
拡張機能固有の削除は不要です。
拡張機能の設定リセット
拡張機能の設定(ホワイトリストなど)をリセットしたい場合:
- ブラウザの拡張機能ページを開く
- Chrome:
chrome://extensions/ - Firefox:
about:addons - Edge:
edge://extensions/
- DuckDuckGo Privacy Essentialsを見つける
- 「削除」をクリック
- 再インストールすれば初期状態に
検索履歴のオートコンプリートを消す方法
ブラウザが過去の検索を記憶し、入力時に候補として表示する機能です。
Chromeのオートコンプリート削除
個別削除:
- 検索ボックスに文字を入力
- 削除したい候補が表示される
- 矢印キーでその候補を選択(クリックはしない)
Shift + Delete(Windows)またはShift + Fn + Delete(Mac)- その候補が削除される
一括削除:
上記の「Chromeでの履歴削除」を実行してください。
Safariのオートコンプリート削除
Mac:
- Safari→「環境設定」
- 「プライバシー」タブ
- 「Webサイトデータを管理」
- 削除したいデータを選択→「削除」
または:
履歴を消去すれば、オートコンプリートもクリアされます。
iPhone/iPad:
設定→Safari→「履歴とWebサイトデータを消去」
プライバシーを最大化する追加設定
履歴削除だけでなく、最初から履歴を残さない方法です。
方法1:シークレットモード/プライベートブラウジング
Chromeのシークレットモード:
- ショートカット:
Ctrl + Shift + N(Windows)、Cmd + Shift + N(Mac) - 閲覧履歴、Cookie、サイトデータは保存されない
- ウィンドウを閉じれば自動的に削除
Safariのプライベートブラウジング:
- iPhone: 右下のタブアイコン→「プライベート」
- Mac: ファイル→「新規プライベートウインドウ」
Firefoxのプライベートウィンドウ:
- ショートカット:
Ctrl + Shift + P
方法2:DuckDuckGoアプリを使う
メリット:
- デフォルトでプライバシー重視
- Fire Buttonで簡単削除
- トラッカー自動ブロック
- 検索履歴をサーバーに送信しない
推奨:
プライバシーを重視するなら、DuckDuckGoアプリが最適です。
方法3:ブラウザの履歴を保存しない設定
Chrome:
残念ながら、Chromeには「履歴を保存しない」設定はありません。
シークレットモードを使用するか、定期的に削除してください。
Firefox:
- メニュー→「設定」
- 「プライバシーとセキュリティ」
- 「履歴」セクションで「履歴を一切記憶させない」を選択
注意:
この設定は常にプライベートブラウジングモードと同じ状態になります。
方法4:定期的な自動削除
Chromeの拡張機能:
「Click&Clean」などの拡張機能を使うと、ブラウザを閉じるたびに自動削除できます。
- Chrome ウェブストアで「Click&Clean」を検索
- 「Chromeに追加」
- 設定で「ブラウザを閉じるときに削除」を有効化
よくある質問
DuckDuckGoを使えば履歴は完全に残らないのでは?
いいえ、部分的に残ります。
残らないもの:
- DuckDuckGoのサーバー上の検索履歴
- DuckDuckGoによる個人追跡データ
残るもの:
- ブラウザのローカル履歴
- デバイスのキャッシュ
- Cookie
対策:
Fire Buttonまたはブラウザの履歴削除を使用してください。
Fire Buttonを押すとブックマークも消えますか?
いいえ、消えません。
Fire Buttonで削除されるもの:
- 開いているタブ
- 閲覧履歴
- Cookie
- キャッシュ
Fire Buttonで削除されないもの:
- ブックマーク
- お気に入り
- Fireproofされたサイトのログイン情報
- 保存したパスワード
Chromeの拡張機能でDuckDuckGoを使っています。履歴はどこに残りますか?
Chromeブラウザの履歴に残ります。
理由:
拡張機能は検索エンジンをDuckDuckGoに変更するだけで、ブラウザの履歴機能には影響しません。
削除方法:
Chrome��履歴削除手順を使用してください。
Auto Clear Dataをオンにすると不便ではありませんか?
用途による:
不便な点:
- アプリを開くたびにログアウトされる
- 開いていたタブがすべて消える
- 毎回新規セッション状態
便利な点:
- 最高レベルのプライバシー
- 履歴削除の手間なし
- 共用デバイスで安全
推奨:
- 個人デバイス → Offにして、必要に応じてFire Button使用
- 共用デバイス → Onにして自動削除
削除した履歴は復元できますか?
できません。
理由:
- ブラウザの履歴削除は永久削除
- ゴミ箱のような中間保存はない
- Fire Buttonも即座に完全削除
注意:
削除前に重要なページはブックマークしてください。
インターネットプロバイダ(ISP)には履歴が残りますか?
はい、残ります。
DuckDuckGoができること:
- 検索エンジン側で履歴を保存しない
- トラッカーをブロック
DuckDuckGoができないこと:
- ISPによる通信ログの記録を防ぐ
- ネットワーク管理者の監視を防ぐ
対策:
完全な匿名性が必要な場合は、VPNを併用してください。
学校や会社のPCでDuckDuckGoの履歴を削除できますか?
場合による:
削除できる場合:
- 管理者権限がある
- 制限されていない個人アカウント
- 閲覧履歴削除が許可されている
削除できない場合:
- 組織のポリシーで履歴削除が禁止
- 管理者が遠隔で監視・記録
- グループポリシーで設定がロック
確認方法:
IT部門またはネットワーク管理者に確認してください。
注意:
組織のポリシーに違反すると、懲戒処分の可能性があります。
家族と共用しているデバイスで、自分の履歴だけ削除できますか?
方法がある:
方法1:ブラウザのプロファイル分離
Chromeの場合:
- 右上のアイコン→「プロファイルを追加」
- 自分専用のプロファイルを作成
- 自分のプロファイルで履歴削除
- 他の人のプロファイルには影響しない
方法2:ブラウザを分ける
- 自分:DuckDuckGoアプリを使用
- 家族:Safari/Chromeを使用
方法3:シークレットモード
最初から履歴を残さない。
まとめ
DuckDuckGoの履歴削除方法をまとめます。
DuckDuckGoと履歴の基本
サーバー側:
- DuckDuckGoは検索履歴を保存しない
- 個人を追跡しない
- IPアドレスを記録しない
ローカル側:
- ブラウザやアプリには履歴が残る
- 削除しないと、デバイスにアクセスできる人が見れる
3つのケース別削除方法
ケース1:DuckDuckGoアプリ(iOS/Android/Mac/Windows)
- Fire Button(炎ボタン)でワンタップ削除
- Auto Clear Dataで自動削除
- Fireproofingで特定サイトを保護
- 所要時間:1秒
ケース2:Chrome/Safari等のブラウザでDuckDuckGoを使用
- 各ブラウザの履歴削除機能を使用
Ctrl + Shift + Delete(Chrome/Firefox/Edge)- Safari:「履歴を消去」
- 所要時間:30秒〜1分
ケース3:DuckDuckGo Privacy Essentials拡張機能
- 拡張機能自体は履歴を保存しない
- ブラウザの履歴削除で対応
- 特別な手順不要
Fire Button使用手順(アプリ)
スマートフォン:
- DuckDuckGoアプリを開く
- 画面下部の炎のアイコン(🔥)をタップ
- 「Close Tabs and Clear Data」をタップ
- 完了!
PC:
- DuckDuckGo Browserを開く
- 炎のアイコンをクリック
- 「Clear」をクリック
- 完了!
プライバシー最大化の追加設定
- シークレットモード/プライベートブラウジング
- 最初から履歴を残さない
- Chrome:
Ctrl + Shift + N
- Auto Clear Data
- DuckDuckGoアプリで自動削除
- アプリ終了時または時間経過後
- DuckDuckGoアプリの使用
- Fire Buttonで簡単削除
- デフォルトでプライバシー重視
重要なポイント
- DuckDuckGoはサーバー側に履歴を保存しない – これが最大の特徴
- ローカルの履歴は手動で削除が必要 – Fire Buttonまたはブラウザの機能を使用
- Fire Buttonは最も簡単 – ワンタップで完全削除
- シークレットモードと併用 – さらに強力なプライバシー保護
- ISPには記録が残る – 完全な匿名性にはVPNが必要
すぐに実行できる対策
今日から始められる3つの対策:
- DuckDuckGoアプリをインストール
- iOS: App Storeで「DuckDuckGo」
- Android: Google Playで「DuckDuckGo」
- Mac/Windows: 公式サイトから
- Fire Buttonを使う習慣
- 閲覧終了時に炎ボタンをタップ
- 1秒で履歴を完全削除
- Auto Clear Dataを設定
- 設定→「Automatically Clear Data」
- 「On App Exit」を選択
DuckDuckGoは優れたプライバシー保護ツールですが、ローカルの履歴管理も重要です。
この記事の方法を実践すれば、真のプライバシー保護が実現できます!

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