[Dart]Listのaddメソッドの使い方

Dart

DartのListには、多くのメソッドが用意されています。

その中でも、基本的なメソッドとなるのが、「addメソッド」です。

この記事では、「addメソッド」について解説します。

スポンサーリンク

addメソッドの使い方

インターフェース, インターネット, プログラム, ブラウザ, Www

「addメソッド」は、Listの末尾に要素を追加するものです。

追加する要素は、メソッドの引数として渡します。

var list = <int>[];

//1を追加
list.add(1);

//2を追加
list.add(2);

print(list); //[1,2]

上記の例では、リストに「1」と「2」が追加されています。

addメソッドを使う際の注意点は、引数に指定する値を、リストの要素の型に合わせることです。

スポンサーリンク

まとめ

「addメソッド」は、リストに要素を追加するものです。

引数に追加する値を指定することで、使えます。

スポンサーリンク

参考

Alberto Miola, Complete Reference. (書籍)

スポンサーリンク

オススメの記事

[Dart]Listに要素を追加する方法

[Dart]Listにフィルター処理をする方法

[Dart]MapでforEachを使用する方法

コメント

タイトルとURLをコピーしました